せっかくだから妄想してみた
【仮説】 2010/05/08
・「第二の晩まで」+「右代宮絵羽が生存」=エヴァ・ベアトリーチェ誕生
※10/05 10:30までとも思ったけど、環境条件は同一ではないので、「第二の晩まで」にした。
てーと、絵羽は絶対に黄金を見つける存在なのかな?
1998年の縁寿が登場したという事は、絵羽は黄金を見つけなきゃならないってことかな?
・「エヴァ・ベアトリーチェ」+「1998年10月4日」=エンジェ・ベアトリーチェ誕生
※これだと、「絵羽が生存していない」他のepでは、エンジェ・ベアトリーチェは誕生しない?
エヴァが一切登場しないまま、縁寿もエンジェも登場するepが存在すれば、この定義はなくなる。
・「真里亞の傘」+「真里亞の薔薇」=ベアトリーチェの手紙(一通目)
・アニメでのep1「第五の晩」発生。
※扉の閉まる音があったから、ボイラー室へ突入したのに閉まっていた扉がない。
(中庭への扉は開いていた※戦人通過時)
(ボイラー室にあるドアは2つ※屋敷内部>ボイラー室・ボイラー室>中庭)
※嘉音侵入時とその後の侵入時の扉の開きが逆。
=嘉音がボイラー室に入った時間帯は、「第五の晩」とは限らない。
嘉音がボイラー室に入った時間帯は、「第五の晩より前」+「嘉音が一人で行動していた時間帯」
=熊沢と一緒に行動した“嘉音”が、嘉音だったのかどうか
【記憶喪失】 2010/02/25
・折角なので少し妄想しよう。
戦人=天草という考えから派生してモリモリ。
彼は記憶喪失だったかなんか事故った。
過去の記憶はないけども、それなりに別の一つの人格として
人並みに生活できる程度にはなっていた。
勿論“彼” だけども “彼”ではない。
彼女たちは「過去の彼にとって大事な人」だった。
あなたは過去の俺をきっとしっているのだろうけど、今の僕はなにも君のことを知りません。
~省略~
彼女と彼女は思い出させるために、色々今までの過去をすべて練り込んだ謎を提示して
彼に解いてもらおうと思った。 主人公は戦人。
彼女は入院していた。
彼女は志半ばで尽きてしまった。
彼女は引き継いだ。
しかし、彼女は彼と決別し、別の新しい人生を築こうか考えていた。
彼は真実を理解した。しかし“間に合わなかった”。
それでも彼女たちがのこしたベアトリーチェは残った (・ω・)…うーんオチがない。
「記憶」喪失は面白そう。
「軍医」というか「医者」 「零戦」 「海外」 「脱走」
「入院生活」 「演劇」 「海難事故」
「女性が入院していた」
【変装】 2010/03/05
・せっかくだから 妄想するよ!
・仮に「朱志香と嘉音が“紗音”を演じていた」とする。
ep1の紗音死体はどうなる?
まず、指輪を受け取ったのは「嘉音が演じていた“紗音”」
譲治が先に戻った後、朱志香と連絡を取り、詳細を話して入れ替わる。
朱志香は“紗音”となり、嘉音は“朱志香”になる。
“紗音”として屋敷に行き、、、以下省略。
そして、もし。 その時に“誰か来ていた”としたら?
18人目のヱリカでもいい、19人目の男でもいい。 朱志香が演じていた“紗音”や全員殺害した。
トランプ遊びを終え、いとこ組たちが全員寝静まった後に部屋を抜け出し
“朱志香”を演じていた嘉音は「嘉音」に戻り、ゲストハウス使用人室へ。
翌日。 園芸倉庫で朱志香が演じていた“紗音”を発見。
でも、朱志香は、そこに、“い”るじゃないか……誰だ、お前…。
顔をつぶしたのは、絵羽と秀吉と思うのも有だね。
源次が南條を呼びにいった時、残ったのは絵羽・秀吉・嘉音だ。
その時に、紗音=朱志香を知り、そして嘉音に事情を聞いた「紗音と朱志香は同一だったんです」
「譲治も知っている」までは伝えなかった。
そして、夏妃のため・譲治のため 諸々の事情を考え、顔を*す事にした。とかな。
全員が移動してきた時は、シャッターはどうなっていたっけ? 閉まっていたっけ?
たしか、アニメ描写の時、シャッターの入口の上にも血が飛んでいたから
“シャッターが閉じられた状態で血が飛び散った=顔を*された”と思ったが。
嘉音がシャッターを開け源次が立ち去った後、シャッターを閉めた可能性を否定できない。
源次が夏妃と南條を連れてきたあたりか。どうだったかな?
そして、絵羽はこどもたち(譲治を除く)を疑った。
一番に“朱志香”を疑う。
「では、6年ぶりにきた戦人も共犯か…?」
⇒「札のついていない鍵」「嘉音くんが使用人室で」という見え透いた嘘発言でカマかけ
「では、親の夏妃も共犯か…?」
⇒行動をなるべく共にする
⇒金蔵の生存云々について追及する
そして、夏妃が主犯かもしれないと思いつつ部屋を退室する絵羽と秀吉。
絵羽の頭の中では「この中の誰かが必ず犯人である」と判断している。
そして、秀吉も「疑う」
ep1の秀吉の云々はどうだったかな…。 ep1は基本赤字がないからよくわからんな。
秀吉は死んでいたと思うけど、絵羽はちょっと曖昧すぎる。
譲治が近づいたけど、最初のうちに事情を話しておけば問題ない気もする。
うーーーん。
・色々考えると、譲治の反応も意味合いが変わるよな。
朱志香「誰の事かは言っていないが、自分は、使用人の身分だけど、親しくしてもいいのだろうか、
男の人の好きそうなものは何かとか、どういう服を着たら喜ぶかとか、そんなことを色々とさ。」
朱志香=紗音と認識している譲治なら この朱志香は朱志香ではないと理解できる。
・とかだったら、怖いね!
ここまで描いておいてあれですが。
18人目の来客者の動機について“何も考えていない”のでただの妄想です。
一番は夏妃の存在。 娘に気付かないのはどう見ても盲目すぎる。
もしくは、
「脅迫されて行動が制限されていた」
「娘が入れ替わっているとは気付いており、共に行動し真犯人として警察につきだそうと考えていた」
のかもしれませんが?
・夏妃の銃弾? 夏妃に近寄ったのは朱志香だけじゃん。(・ω・)
・「ep1の朱志香が入れ替わったんじゃね?」的な妄想をしたけど。
ep2だと該当いるかなぁ…。
意外と…「朱志香と嘉音が“紗音”を演じていた説を適用した場合、抵触する赤字が少ない?」
入れ替わりトリック否定云々は無視していい。 「入れ替わることで成り立つ」わけではなく
たまたま「入れ替わっていた時に犠牲者になっただけ」なので避けられるんじゃね?だめ?
しかも、それが分かるのは入れ替わった本人だけだ。 犯人ですら分からない項目になるなぁ。
ep2※遺体の朱志香は、嘉音の変装だった。⇒嘉音はこの部屋で殺された
ep2※紗音が朱志香だった。
⇒赤字「“朱志香の死体発見時、朱志香の部屋にいたのは、
戦人、譲治、真里亞、楼座、源次、郷田、紗音、熊沢、南條のみだった”。」
赤字「死体の“朱志香ももちろん含む”。」
※紗音を朱志香の変装とするなら、別に抵触しない。いるしな、そこに。
でもこの説を適用して、何が一番問題かって言うと、嘉音くんが可哀想すぎる点だ。
なんだかの「見間違えることはない」とかいう赤字は、
それは「見て間違えることがない」という「正常に判断できる視覚?の証明」で、
「●●に変装した誰かを見破ることができる という意味の証明赤字ではない」ので
無視してもいいんじゃないかなって思った。
変装をしていることがわかっても、「で、結局誰なの」というフラグが立たない限りは総スルー。
【消失】
・バスルームのシャワー。 トラップだろうがどうでもいいけど。
仕掛けた人間もビショ濡れになる。 シャワーを入口側に向けていた=仕掛けた人物が退室する場合でも、
必ずその人物+バスルームのドア付近は濡れていないとおかしいと思う。
でもヱリカが床に気付いた描写はない。(電気けしてたっけ?ついてたっけ?
でもまぁ、仕掛けた人間がバスルームにいるのならば、濡れることはない。
1)ドアを閉める
2)別の方向(例:バスタブの中)を向けてシャワーを最大にする。
3)蛇口を針金で固定する。
4)シャワーを針金で固定する。
5)にっぱーと針金を湯船の中に放置する。
6)待機(・ω・) <待機場所はユニットバスだからトイレでもいいんじゃね?
別パターン。
1)ドアを閉まらないように固定する。 <ドアを何かを挟んで固定しておけば閉まることはない
2)雨がっぱ装備
3)別の方向(例:バスタブの中)を向けてシャワーを最大にする。
4)蛇口を針金で固定する。
5)シャワーを針金で固定する。 <ドアを何かを挟んで固定しておけば閉まることはない
6)にっぱーと針金を湯船の中に放置する。
7)雨がっぱでガードしつつ、ドアの隙間から退室する。(ドアでシャワー温水を遮りながら退室
8)クローゼットに隠れる。
※クローゼットで死亡説も有
※ヱリカ侵入→クローゼット退室→ヱリカ奮闘中→後ろ(死角)からこっそり入り、トイレ側に退避
ヱリカお湯停止→バスルーム退室→換気扇から逃げる→\(・ω・)/ ねーよ
・そういえば、トイレに隠れて、換気扇から嘉音は脱出すればよくね?って思ったんだがアウトか。
赤字は多いが触るのは「ヱリカに発見不能な隠れ場所」くらい。
ちなみに、「換気扇」については、バスルームのお湯との格闘後(針金切断→お湯停止)あたりに
「換気扇のスイッチを入れている」ので発見不能ではない。 うーんでもなんか微妙だなぁ。
・嘉音は換気扇から と言ったが。 流石に換気扇についての描写が…というか換気扇について、
人間が通れる大きさかどうかとかどんな換気扇なのか、という描写を覚えていないので
(空調についての発言はあった気がするけど) 微妙ですなぁ。
・まぁ密室だけならいいけど。「○○が消えた」ってことは
イコール、人間が通り抜ける場所がどこかにあるってことになる。
換気扇もアリだし、クローゼットから天井裏へ行けるかもしれないし、カラクリ屋敷かもしれないし。
もしくは、その○○が死んだ くらいだ。
by takahito [ うぐ。 ]