
| episode 1 - 1 opening | |
| 1986年10月4日 10:30 背景文字より |
・六軒島到着 ・EP1アニメには空港描写がない。 ・EP1原作からわかる六軒島へのスケジュール。 空港(07:40)→約20分→新島空港(08:00)→タクシー→約2時間?→新島港(10:00)→約30分→六軒島(10:30) |
| 10:30以降 |
・嘉音登場時 嘉音は、屋敷→ゲストハウスの方角に歩いている。 猫車を押しながら、嘉音はどこに向かったのか? 永遠の謎。 ・ゲストハウスの玄関について
![]() 明らかに、薔薇庭園側の出入り口ではない。 ……………って、もしかして建築物そのままなのか…? ゲストハウスの入口は裏手側? 俺は、ずっと薔薇庭園側が出入り口かと思っていましたが、違うのね…。 そりゃあ、まぁ…行かなきゃ分からないレベルだなこれ。挫けそうだ(笑 |
| 12:00 作中背景より |
・昼食の用意ができたため、いとこ組を呼び出し。 ゲストハウスに紗音が登場。 |
| 12:00以降 |
・屋敷/金蔵の書斎の前に、蔵臼・源次・南條がいる。 |
| 13:00 作中背景より |
・戦人・譲治・朱志香・真里亞・紗音が屋敷到着。ゲストハウスで謎の1時間が経過。 ・ベアトリーチェの肖像画を確認。(説明は紗音) |
| 13:00以降 14:00 昼食時間枠より |
・昼食。 ※EP1原作では、12:30~13:30昼食。 ※EP1原作/アニメの昼食の時間枠は、約1時間。 |
| 14:00以降 |
・客間から、夏妃退室。 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 |
| 14:15 CMカットイン |
・客間にて、蔵臼・絵羽・留弗夫・楼座・秀吉・霧江。 ※夏妃退室後。 ※時間が14:00の場合、夏妃といとこ組が鉢合わせしていない疑問が残る。 1)昼食後、そのまま誰かの提案でピクニックに行くことになり、 朱志香たちはそのまま食堂に残り、お菓子の準備待ちだった。 2)親たちは席を外し、そのまま全員客間に移動した。(+紅茶を誰かに頼む) 3)食堂→客間の移動時間(+3~5分)+客間での親たちの会話(+約10分)と見積もって 夏妃は14:10~14:15の間に客間を退室し、2階へ。 4)いとこ組たちは、14:20頃に食堂を出る→14:25頃に肖像画前へ。 ………というかんじか? |
| 14:25 作中背景より |
・ベアトリーチェ肖像画前に、戦人・譲治・朱志香・真里亞。 1)碑文を確認 2)右代宮家の黄金伝説・金蔵の奇妙な逸話を確認 ※EP1アニメでは、朱志香がクッキーのかごを所持。 ※EP1原作では、紗音が所持・同伴。 |
| 14:25以降 |
・「真里亞の薔薇」時 楼座は、屋敷→ゲストハウスの方角に歩いている。 楼座は、親族会議を抜けてきた <夕食時:留弗夫「楼座が出てった後は、部屋をうつして(略」 楼座は、1人でどこに向かっていたのか? ![]() |
| 18:00 作中背景より |
・「真里亞の白い傘」 |
| 18:00頃 |
・夕食の用意ができたため、いとこ組を呼び出し。 ゲストハウスに嘉音が登場。 ・この時の譲治の目線と、真里亞の不在についての嘉音の発言時の目線。 二人とも、「こちらを見ている」のがちょっと怖い。 特に嘉音が異常。 あの状況(嘉音の背景が壁+嘉音正面右側には戦人たちの部屋/正面左側に戦人たち)だと 戦人たちに対して、横顔で話していることになる。 |
| episode 1 - 2 first move | |
| 時刻不明 |
・夕食後の金蔵の書斎前。 蔵臼・絵羽・留弗夫・秀吉がいる。 楼座・夏妃・霧江はいない。 |
| 20:15 CMカットイン |
・蔵臼が夏妃に黄金を見せる。 |
| 21:00 CMカットイン |
![]() ・夏妃と朱志香の「サソリのお守り」受渡し 夏妃があの場所にいたのはなぜか? 夏妃より先の場所には、ベランダ(屋敷外)へ通じる扉がある。 ドアノブ(?)の位置が、窓のドアノブと位置が相違している。 直後に、蔵臼によるシフト変更あり。 ・朱志香はどこに行こうとしていたのか? ・ゲストハウスの使用人室は、「外開き」になっている。 |
| 22:00 作中背景より |
![]() ・霧江と戦人の会話。 霧江と戦人は、屋敷の客室にいる。 ※「金蔵の書斎突撃」後+「話し合い再開前」 二人で客室にいたのはなぜか? この客室は、窓から森が見られないため、1F客室ではない。 |
| 22:10 作中背景より |
・ベアトリーチェの肖像画前で泣いている真里亞。 ・霧江と戦人のいる客室に、留弗夫が来る。 |
| 23:54 作中背景より |
・紗音は、屋敷の見回り。 ・蔵臼・留弗夫・霧江・楼座は、客間で会話。 ※夏妃・絵羽・秀吉がいない。 ・郷田は、屋敷の使用人室でクロスワードなう。 ・源次・嘉音は、ゲストハウスの使用人室でココア(EP1原作より)ブレイクなう。 ・熊沢は、ゲストハウスで就寝中。 ・南條は、ゲストハウスでうたた寝。(座っているソファがいとこ部屋のモノと同じ) ※南條の部屋は、ゲストハウスいとこ部屋と正反対の間取り? ・戦人・朱志香・譲治は、ゲストハウスいとこ部屋でトランプ。 ・真里亞は、ゲストハウスいとこ部屋のソファで就寝。 ※トランプがババ抜きなのかなんなのか…。(机の上のカードがそろってねー) ・夏妃は、寝室で就寝。 |
| 1986年10月5日 00:00 作中背景より |
・0時の鐘。 |
| 06:00 作中背景より |
・嘉音・源次は、ゲストハウス→屋敷へ移動。 |
| 時刻不明 |
・源次は、夏妃の部屋を訪問。 ・EP1アニメ夏妃の部屋
![]() 内装:三面鏡台・机・クローゼット・謎の絵スタンド 扉:外開き |
| 時刻不明 |
・客間は、嘉音がいた。そこに、夏妃・源次が入室。 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 ・嘉音が退室と同時に、絵羽・秀吉が入室。 絵羽「寝室」のみ発言。ゲストハウスか屋敷かの発言はしていない。 |
| 時刻不明 |
・第一の晩 ・南條呼び出し時。 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 ・絵羽は何故止めない。(笑 ※原作では、発見後両手を覆ってこれ以上見せないようにしている「母の心」描写あり ・朱志香の叫び ※アニメでは「父さん、お父さん! 父さん、母さん!!うわぁぁああ(略」 ※アニメでは「父さん、お父さん! 父さん、父さん!!うわぁぁああ(略」 どちらだろう? ※原作では、「父さんッ、お父さん!!!」「お父さんお父さんッ!!ひぃいいい(略」
![]() 出入り口外側に血痕なし+出入り口内側(上部)に血痕あり =シャッターは閉められた状態で血痕が飛び散る状況だった。 |
| episode 1 - 3 dubious move | |
| 時刻不明 |
・第一の晩:紗音の手の位置+遺体設置の相違点
![]() 第三話では、「仰向け紗音」 第二話ラストでは、「うつ伏せ紗音」 ・紗音の指輪についての秀吉のセリフ時 秀吉「誰が紗音ちゃんに指輪をあげたかは知らん。」 秀吉「知らんが、紗音ちゃんが自分の意思でそれを受け入れ <戦人の苦しむ顔 左の薬指に通した。」 <朱志香の苦しむ姿 なんという意味深に見えるカットイン(笑 |
| 07:00頃 絵羽証言より |
・第一の晩後。 夏妃は、「蔵臼の所在を確かめに」金蔵の書斎に向かう。(1回目) 絵羽は、金蔵の書斎から出てきた夏妃と会う。 源次は、金蔵の書斎から出てきた夏妃、書斎前にいる絵羽と合流する。 ・絵羽は、レシートをしかける。 |
| 08:45 作中背景より |
・真里亞・南條、夏妃・絵羽・秀吉・朱志香は客間に。 (戦人・譲治・嘉音・源次・熊沢は描写なし) |
| 08:45以降 |
・夏妃・絵羽が退室。 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 ・熊沢が食堂のについて猛ダッシュで教えにくる時 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 ・食堂の血痕。 ・秀吉の証言「部屋に戻ったのは、0時以降~(略」 ※23:54~の描写にはすでに絵羽と秀吉は不在だった。 ・第一の晩後の朱志香と譲治 この二人は、逆に離れていた時間帯がない。 客間で全員集合まで、朱志香が異常なほど譲治にベッタリ。 ・夏妃・絵羽が、金蔵の書斎から客間に戻ってくる。 源次が、客間の扉を閉める。 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。 |
| 09:00頃 絵羽証言より |
・夏妃は、「事件の報告しに金蔵に会うために」金蔵の書斎に絵羽と向かう。(2回目) 絵羽は、「事件の報告しに金蔵に会うために」金蔵の書斎に夏妃と向かう。 ・絵羽は、レシートを確認する。 |
| 10:30 |
・金蔵捜索中。 屋敷使用人室→戦人・絵羽が2Fから1Fへ→玄関ホールに全員集合。 夏妃・嘉音(大時計前)、源次・秀吉(ホール中央)、譲治・朱志香(客間前)、南條・熊沢・真里亞(肖像画前) ・絵羽は、2Fのどこにいたのか? ・戦人は、2Fのどこにいたのか? |
| 10:45 作中背景より |
・大時計前。 夏妃・嘉音・朱志香・譲治・源次・秀吉・南條・熊沢・真里亞。 ・ホール階段。 戦人・絵羽。 |
| 時刻不明 |
・鯖の味噌煮定食の昼食。 |
| 13:00 CMカットイン |
・厨房の「ベアトリーチェは“い”る」 続編EPの設定をいただくとして、「探偵は嘘をつける」 |
| 13:00以降 |
・客間:「金蔵は監禁されているのか?」![]() 「夏妃」と「絵羽」が目を閉じている。 ・夏妃の、源次へ「金蔵の書斎の鍵」を返す時の渡し方。 ※これは探偵視点ではないため、この時点で夏妃は源次に鍵を返却していない可能性もある。 ※これは観劇視点であり、実際の戦人(探偵役)の目線で見ると、 「鍵を渡している」ことは確認できない。 「何かを渡している」とだけ確認できる。 ※「鍵を覆った渡し方」をしているのは、何故か? →絵羽のレシートを出させるため |
| 19:00 作中背景より |
・屋敷:客室について。
![]() 左)第三話:絵羽と秀吉がいた客室(絵羽のレシート後 中央)第四話:絵羽と秀吉がいた客室(第二の晩発覚時 内装:テレビあり・ライトスタンドあり・テーブルあり・ベッド2つ ※アニメ客室は、入って右側にバスルームがある。 右)第二話:戦人と霧江がいた客室(夕食後・ベアトリーチェの手紙後 内装:テレビあり・ライトスタンドあり・テーブルなし・妙に高い鏡台あり ※違和感は、戦人が眺めていた窓の景色。⇒森が見えない。 ※もし、一階の客室ならば、木々が見えないとおかしい。(実際に絵羽たちの客室からは木々が見える) ※もし、一階の客室でないならば、何故戦人と霧江は一階以外の客室にいたのか? 留弗夫は、何故特に触れずに話しかけている。「ここにいたのか」など発言なし。 ・屋敷:客室>ライトスタンド比較
わかりにくっ! |
| episode 1 - 4 blunder | |
| 19:28 作中背景より |
・第二の晩:発覚後。 ※犯行時間が約20分程度。 |
| 時刻不明 |
・第五の晩:ボイラー室のドア 嘉音入室時と夏妃入室時の相違点
![]() 嘉音入室時:ボイラー室ドア=内開き 夏妃入室時:ボイラー室ドア=外開き ※どちらかというと、嘉音と熊沢が聞いた「ドアの音」は、 嘉音が入ってきたドアの音に似ている気がする。 ※前にどっかで「嘉音が殺害されたのは、別の時間帯ではないか?」は このドアの開きから来ています。 ・戦人の発言「中庭かっ!」 嘉音は、ドアを閉めた音に反応して突撃したのに、夏妃たちが入ってきたときには 閉まっていたドアがなかったのは何故か? ・戦人は、何故ボイラー室の先が、中庭だと知っていたのか? ・戦人が持っていたライトは、どこから持ってきたのか? ・杭の位置。 嘉音が直立の時は、刺さっているが、夏妃たちが来た時は、抜けて床に落ちている。 ※熊沢が追いかけてきていない。(EP1原作との相違) ※EP1原作嘉音が自ら引き抜いていたが、EP1アニメではその頑張りが省略されている。 「抜けている」ということは、「抜く時間枠が(夏妃たちがくるまでに)あった」 =EP1アニメ嘉音が刺された後、すぐに夏妃たちが来たわけではない。 ・嘉音の倒れている位置。 ボイラー室のドアを開いて、嘉音はドアに頭を向けた映像だったが、 朱志香は、横から駆け寄っている。 ・嘉音の倒れていた位置の確認。 1)入ってきたドアに背を向けて、鉈を構える。(蝶が出現したところは、中庭へ向かうドア付近から) 2)嘉音の克己。 3)入ってきたドアから、まっすぐ歩きだす。(背景に入ってきたドアがある 4)まっすぐ歩いた嘉音(入ってきたドアは真後ろ)が立つ右側にバルブがある。 5)鉈を振り上げた瞬間、背景(もしくは嘉音)が動いている。 嘉音の背にはバルブがある(入ってきたドア付近の物と思われる)、正面には焼却炉のドアが見える 6)嘉音が刺される。(背景には、中庭へ向かうドア付近にあったドアノブが見える)
![]() ・嘉音は、鉈を構えつつ、警戒しつつ、叫びながらぐるぐる回転していたとでも、言うのだろうか…。 ・他EP設定「探偵視点」を借りて視てみる。 嘉音の倒れていた位置の再確認。
![]() ・以下、仮説として。 ・EP1アニメでの視点は、戦人が背景にいる時は全て第三者によるもの。 たとえ、その場所に戦人がいたとても、「戦人の目線」でない限りは第三者によるもの。 ※あくまで可能性の話です。 |
| 時刻不明 |
・咳きこむ朱志香を全員スルーして話を進める親族たち(笑 |
| 21:59 CMカットイン |
・金蔵の書斎前。 源次は、鍵を閉めたの?それとも開けたの? |
| 22:00 CMカットイン |
・金蔵の書斎入室。 ・金蔵の書斎の大きい絵画について。 ![]() 入口側の絵画は、バランス良く飾っているのに対して、 この大きい絵だけ、隠れてしまう位置に飾っているのは何故か? ※自分で例えるとなんだ。大きいポスターなんかをあんな隠れるような位置に貼るかどうか、だ。 自分はあんまり壁にモノは貼らないので、感覚をはっきりと説明はできません。 どうせ見るなら、全体が見える場所に飾るのでは? 絵画は鑑賞するために飾るものだし、見ようと思う時に一部が隠れているなんて… なんで飾ったのか分からなくなる。 ・絵画をどうでもいいと思う“金蔵”がいたってことか? ・第一話では、かなりの存在感をアピールする鎧2体。 ![]() 鎧が動いてる、もしくはマス目が増えている。 ※2体目の鎧の登場は、一瞬である。 ・2体目の鎧の配置について。 「金蔵の書斎の大きい絵画について」より、 大きい絵画を鑑賞するために、「絵画が掛けてある壁」と「陳列棚」の幅は、少し開いていると仮定する。 =鎧の配置は、「絵画が掛けてある壁」と「陳列棚」がある通路の直線状である。 ・あと同じ絵画が2枚以上、且つ誰かの部屋にも同じ絵画が存在する。 ※手抜きか、誰の部屋になっても違和感がないようにするためか、さーどっち! ・部屋の電気スイッチの位置が、金蔵の部屋のみ逆配置である。 |
| episode 1 - 5 fool's mate | |
| 時刻不明 |
・第八の晩発覚後:客間のドアが閉められたタイミングについて。 戦人・朱志香・譲治が真里亞の元に向かった場面。 玄関ホールの大時計の音がしている。 真里亞「蝶々になって、扉の隙間から通り抜けてきたんだよ~!」 戦人「そんな、わけ…ねぇだろッ!」 真里亞「きひひひひひ!信じられないよね?(略」 この場面の後から、玄関ホールの大時計の音がしなくなっている。 真里亞のテンションが上がった瞬間、客間のドアが閉められた可能性がある。 |
| 時刻不明 |
・第八の晩発覚後:朱志香の左手![]() ![]() ![]() ![]() ・アニメ全部を通しての、客間の鍵のエンカウント率。これは異常。
![]() 「朱志香の左手」参照後、廊下側から見た鍵が逆位置。 |
| 時刻不明 |
・第九の晩:夏妃の指
![]() これは作画云々レベル(・ω・) |
| 23:59 作中背景より |
・「旅は終わり、魔女が蘇る。」 |
| 1986年10月6日 00:00 作中背景より |
・「そして誰も生き残れはしない。」 |
| 時刻不明 |
・お茶会:ベアトリーチェの肖像画の銃痕
![]() 左)第九の晩、戦人が夏妃が所持していた銃で肖像画を撃つ。 右)お茶会時、「ベアトリーチェを連れてこい」と発言する戦人に雷鳴+肖像画カットイン(銃痕あり) 戦人の狙撃後、状態はそのままで客間へ移動された? ・お茶会:「魔法を信じないから~」あたりの ティーカップが並べられたテーブル+ソファーに血痕の場面が妙に気になって…なんだろう? どのEPにも、ソファーに「複数の人物が座っていたと思われる」血痕の描写が全くないから、かな? 真里亞の位置は、なんとなく分かるんだが、譲治と朱志香の座っている位置の ソファの背もたれに血痕が残るのがどういう方向で、血が噴出したのかよく理解できない。 真里亞は、左から撃たれて、そのまま倒れ込んだっていうのは分かる。 朱志香も、左から撃たれてソファにもたれたまま仰向けになった、でもまぁイケる。 譲治のあの血痕残り方が良く分からない…。壁に何もないからだろーか。 でもどう考えるにしろ、作画レベルも気にしなきゃいけないから、深くは考えない! 適当に考えて、真里亞・朱志香は左から撃たれたでもいいし。 もしそーすると、撃ったのは戦人…(・∀・) ただの演出、でも問題ない。 |
