アニメ六軒島:EP1

2010/11/03-2010/11/13

   

アニメ時系列をすべて載せているわけではないので、予めご了承ください。

 episode 1 - 1 opening
1986年10月4日
10:30
背景文字より
・六軒島到着

・EP1アニメには空港描写がない。
・EP1原作からわかる六軒島へのスケジュール。
 空港(07:40)→約20分→新島空港(08:00)→タクシー→約2時間?→新島港(10:00)→約30分→六軒島(10:30)
10:30以降 ・嘉音登場時
 嘉音は、屋敷→ゲストハウスの方角に歩いている。
 猫車を押しながら、嘉音はどこに向かったのか? 永遠の謎。

・ゲストハウスの玄関について
   
 明らかに、薔薇庭園側の出入り口ではない。
 ……………って、もしかして建築物そのままなのか…?
 ゲストハウスの入口は裏手側?
 俺は、ずっと薔薇庭園側が出入り口かと思っていましたが、違うのね…。
 そりゃあ、まぁ…行かなきゃ分からないレベルだなこれ。挫けそうだ(笑
12:00
作中背景より
・昼食の用意ができたため、いとこ組を呼び出し。
 ゲストハウスに紗音が登場。
12:00以降 ・屋敷/金蔵の書斎の前に、蔵臼・源次・南條がいる。
13:00
作中背景より
・戦人・譲治・朱志香・真里亞・紗音が屋敷到着。ゲストハウスで謎の1時間が経過
・ベアトリーチェの肖像画を確認。(説明は紗音)
13:00以降

14:00
昼食時間枠より
・昼食。
 ※EP1原作では、12:30~13:30昼食。
 ※EP1原作/アニメの昼食の時間枠は、約1時間。
14:00以降
・客間から、夏妃退室。
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。
14:15
CMカットイン
・客間にて、蔵臼・絵羽・留弗夫・楼座・秀吉・霧江。
 ※夏妃退室後。
 ※時間が14:00の場合、夏妃といとこ組が鉢合わせしていない疑問が残る。
   1)昼食後、そのまま誰かの提案でピクニックに行くことになり、
     朱志香たちはそのまま食堂に残り、お菓子の準備待ちだった。
   2)親たちは席を外し、そのまま全員客間に移動した。(+紅茶を誰かに頼む)
   3)食堂→客間の移動時間(+3~5分)+客間での親たちの会話(+約10分)と見積もって
     夏妃は14:10~14:15の間に客間を退室し、2階へ。
   4)いとこ組たちは、14:20頃に食堂を出る→14:25頃に肖像画前へ。
  ………というかんじか?
14:25
作中背景より
・ベアトリーチェ肖像画前に、戦人・譲治・朱志香・真里亞。
 1)碑文を確認
 2)右代宮家の黄金伝説・金蔵の奇妙な逸話を確認
 ※EP1アニメでは、朱志香がクッキーのかごを所持。
 ※EP1原作では、紗音が所持・同伴。
14:25以降 ・「真里亞の薔薇」時
 楼座は、屋敷→ゲストハウスの方角に歩いている。
 楼座は、親族会議を抜けてきた <夕食時:留弗夫「楼座が出てった後は、部屋をうつして(略」
 楼座は、1人でどこに向かっていたのか?
 
18:00
作中背景より
・「真里亞の白い傘」
18:00頃 ・夕食の用意ができたため、いとこ組を呼び出し。
 ゲストハウスに嘉音が登場。
・この時の譲治の目線と、真里亞の不在についての嘉音の発言時の目線。
  二人とも、「こちらを見ている」のがちょっと怖い。
  特に嘉音が異常。
  あの状況(嘉音の背景が壁+嘉音正面右側には戦人たちの部屋/正面左側に戦人たち)だと
  戦人たちに対して、横顔で話していることになる。
 episode 1 - 2 first move
時刻不明 ・夕食後の金蔵の書斎前。
 蔵臼・絵羽・留弗夫・秀吉がいる。
 楼座・夏妃・霧江はいない。

20:15
CMカットイン
・蔵臼が夏妃に黄金を見せる。
21:00
CMカットイン
 
・夏妃と朱志香の「サソリのお守り」受渡し
 夏妃があの場所にいたのはなぜか?
 夏妃より先の場所には、ベランダ(屋敷外)へ通じる扉がある。
 ドアノブ(?)の位置が、窓のドアノブと位置が相違している。
 直後に、蔵臼によるシフト変更あり。
・朱志香はどこに行こうとしていたのか?

・ゲストハウスの使用人室は、「外開き」になっている。
22:00
作中背景より
 
・霧江と戦人の会話。
 霧江と戦人は、屋敷の客室にいる。
  ※「金蔵の書斎突撃」後+「話し合い再開前」
 二人で客室にいたのはなぜか?
 この客室は、窓から森が見られないため、1F客室ではない。
22:10
作中背景より
・ベアトリーチェの肖像画前で泣いている真里亞。
・霧江と戦人のいる客室に、留弗夫が来る。
23:54
作中背景より
・紗音は、屋敷の見回り。
・蔵臼・留弗夫・霧江・楼座は、客間で会話。
 ※夏妃・絵羽・秀吉がいない。
・郷田は、屋敷の使用人室でクロスワードなう。
・源次・嘉音は、ゲストハウスの使用人室でココア(EP1原作より)ブレイクなう。
・熊沢は、ゲストハウスで就寝中。
・南條は、ゲストハウスでうたた寝。(座っているソファがいとこ部屋のモノと同じ)
 ※南條の部屋は、ゲストハウスいとこ部屋と正反対の間取り?
・戦人・朱志香・譲治は、ゲストハウスいとこ部屋でトランプ。
・真里亞は、ゲストハウスいとこ部屋のソファで就寝。ベッドで寝かせてやれ。
 ※トランプがババ抜きなのかなんなのか…。(机の上のカードがそろってねー)
・夏妃は、寝室で就寝。
1986年10月5日
00:00
作中背景より
・0時の鐘。
06:00
作中背景より
・嘉音・源次は、ゲストハウス→屋敷へ移動。
時刻不明 ・源次は、夏妃の部屋を訪問。

・EP1アニメ夏妃の部屋
 
 内装:三面鏡台・机・クローゼット・謎の絵スタンド
 扉:外開き
時刻不明 ・客間は、嘉音がいた。そこに、夏妃・源次が入室。
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。
・嘉音が退室と同時に、絵羽・秀吉が入室。
 絵羽「寝室」のみ発言。ゲストハウスか屋敷かの発言はしていない。
時刻不明 ・第一の晩
・南條呼び出し時。
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。

・絵羽は何故止めない。(笑
  ※原作では、発見後両手を覆ってこれ以上見せないようにしている「母の心」描写あり
・朱志香の叫び
  ※アニメでは「父さん、お父さん! 父さん、母さん!!うわぁぁああ(略」
  ※アニメでは「父さん、お父さん! 父さん、父さん!!うわぁぁああ(略」 どちらだろう?
  ※原作では、「父さんッ、お父さん!!!」「お父さんお父さんッ!!ひぃいいい(略」
 
 出入り口外側に血痕なし+出入り口内側(上部)に血痕あり
  =シャッターは閉められた状態で血痕が飛び散る状況だった。
 episode 1 - 3 dubious move
時刻不明 ・第一の晩:紗音の手の位置+遺体設置の相違点
 
 第三話では、「仰向け紗音」 第二話ラストでは、「うつ伏せ紗音」

・紗音の指輪についての秀吉のセリフ時
 秀吉「誰が紗音ちゃんに指輪をあげたかは知らん。」
 秀吉「知らんが、紗音ちゃんが自分の意思でそれを受け入れ <戦人の苦しむ顔
     左の薬指に通した。」 <朱志香の苦しむ姿
 なんという意味深に見えるカットイン(笑
07:00頃
絵羽証言より
・第一の晩後。
 夏妃は、「蔵臼の所在を確かめに」金蔵の書斎に向かう。(1回目)
 絵羽は、金蔵の書斎から出てきた夏妃と会う。
 源次は、金蔵の書斎から出てきた夏妃、書斎前にいる絵羽と合流する。
・絵羽は、レシートをしかける。
08:45
作中背景より
・真里亞・南條、夏妃・絵羽・秀吉・朱志香は客間に。
 (戦人・譲治・嘉音・源次・熊沢は描写なし)
08:45以降 ・夏妃・絵羽が退室。
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。

・熊沢が食堂のについて猛ダッシュで教えにくる時
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。

・食堂の血痕。
・秀吉の証言「部屋に戻ったのは、0時以降~(略」
 ※23:54~の描写にはすでに絵羽と秀吉は不在だった。

・第一の晩後の朱志香と譲治
 この二人は、逆に離れていた時間帯がない。
 客間で全員集合まで、朱志香が異常なほど譲治にベッタリ。

・夏妃・絵羽が、金蔵の書斎から客間に戻ってくる。
 源次が、客間の扉を閉める。
 ※このシーンでは、客間の扉が「内開き」になっている。
09:00頃
絵羽証言より
・夏妃は、「事件の報告しに金蔵に会うために」金蔵の書斎に絵羽と向かう。(2回目)
 絵羽は、「事件の報告しに金蔵に会うために」金蔵の書斎に夏妃と向かう。
・絵羽は、レシートを確認する。
10:30 ・金蔵捜索中。
 屋敷使用人室→戦人・絵羽が2Fから1Fへ→玄関ホールに全員集合。
 夏妃・嘉音(大時計前)、源次・秀吉(ホール中央)、譲治・朱志香(客間前)、南條・熊沢・真里亞(肖像画前)
・絵羽は、2Fのどこにいたのか?
・戦人は、2Fのどこにいたのか?
10:45
作中背景より
・大時計前。
 夏妃・嘉音・朱志香・譲治・源次・秀吉・南條・熊沢・真里亞。
・ホール階段。
 戦人・絵羽。
時刻不明
・鯖の味噌煮定食の昼食。
13:00
CMカットイン
・厨房の「ベアトリーチェは“い”る」
 続編EPの設定をいただくとして、「探偵は嘘をつける」
13:00以降 ・客間:「金蔵は監禁されているのか?」

 「夏妃」と「絵羽」が目を閉じている。

・夏妃の、源次へ「金蔵の書斎の鍵」を返す時の渡し方。
 ※これは探偵視点ではないため、この時点で夏妃は源次に鍵を返却していない可能性もある。
 ※これは観劇視点であり、実際の戦人(探偵役)の目線で見ると、
   「鍵を渡している」ことは確認できない。
   「何かを渡している」とだけ確認できる。
 ※「鍵を覆った渡し方」をしているのは、何故か?
    →絵羽のレシートを出させるため
19:00
作中背景より
・屋敷:客室について。

 左)第三話:絵羽と秀吉がいた客室(絵羽のレシート後
中央)第四話:絵羽と秀吉がいた客室(第二の晩発覚時
    内装:テレビあり・ライトスタンドあり・テーブルあり・ベッド2つ
    ※アニメ客室は、入って右側にバスルームがある。
 右)第二話:戦人と霧江がいた客室(夕食後・ベアトリーチェの手紙後
    内装:テレビあり・ライトスタンドあり・テーブルなし・妙に高い鏡台あり
    ※違和感は、戦人が眺めていた窓の景色。⇒森が見えない。
    ※もし、一階の客室ならば、木々が見えないとおかしい。(実際に絵羽たちの客室からは木々が見える)
    ※もし、一階の客室でないならば、何故戦人と霧江は一階以外の客室にいたのか?
      留弗夫は、何故特に触れずに話しかけている。「ここにいたのか」など発言なし。

・屋敷:客室>ライトスタンド比較
   わかりにくっ!
 episode 1 - 4 blunder
19:28
作中背景より
・第二の晩:発覚後。
 ※犯行時間が約20分程度。
時刻不明 ・第五の晩:ボイラー室のドア 嘉音入室時と夏妃入室時の相違点
 
 嘉音入室時:ボイラー室ドア=内開き
 夏妃入室時:ボイラー室ドア=外開き
  ※どちらかというと、嘉音と熊沢が聞いた「ドアの音」は、
    嘉音が入ってきたドアの音に似ている気がする。
  ※前にどっかで「嘉音が殺害されたのは、別の時間帯ではないか?」は
    このドアの開きから来ています。

・戦人の発言「中庭かっ!」
 嘉音は、ドアを閉めた音に反応して突撃したのに、夏妃たちが入ってきたときには
 閉まっていたドアがなかったのは何故か?
・戦人は、何故ボイラー室の先が、中庭だと知っていたのか?
・戦人が持っていたライトは、どこから持ってきたのか?

・杭の位置。
 嘉音が直立の時は、刺さっているが、夏妃たちが来た時は、抜けて床に落ちている。
  ※熊沢が追いかけてきていない。(EP1原作との相違)
  ※EP1原作嘉音が自ら引き抜いていたが、EP1アニメではその頑張りが省略されている。
    「抜けている」ということは、「抜く時間枠が(夏妃たちがくるまでに)あった」
     =EP1アニメ嘉音が刺された後、すぐに夏妃たちが来たわけではない。

・嘉音の倒れている位置。
 ボイラー室のドアを開いて、嘉音はドアに頭を向けた映像だったが、
 朱志香は、横から駆け寄っている。
・嘉音の倒れていた位置の確認。
  1)入ってきたドアに背を向けて、鉈を構える。(蝶が出現したところは、中庭へ向かうドア付近から)
  2)嘉音の克己。
  3)入ってきたドアから、まっすぐ歩きだす。(背景に入ってきたドアがある
  4)まっすぐ歩いた嘉音(入ってきたドアは真後ろ)が立つ右側にバルブがある。
  5)鉈を振り上げた瞬間、背景(もしくは嘉音)が動いている。
    嘉音の背にはバルブがある(入ってきたドア付近の物と思われる)、正面には焼却炉のドアが見える
  6)嘉音が刺される。(背景には、中庭へ向かうドア付近にあったドアノブが見える)

 
・嘉音は、鉈を構えつつ、警戒しつつ、叫びながらぐるぐる回転していたとでも、言うのだろうか…。

・他EP設定「探偵視点」を借りて視てみる。
 嘉音の倒れていた位置の再確認。
 

・以下、仮説として。
・EP1アニメでの視点は、戦人が背景にいる時は全て第三者によるもの。
 たとえ、その場所に戦人がいたとても、「戦人の目線」でない限りは第三者によるもの。
  ※あくまで可能性の話です。
時刻不明 ・咳きこむ朱志香を全員スルーして話を進める親族たち(笑
21:59
CMカットイン
・金蔵の書斎前。
 源次は、鍵を閉めたの?それとも開けたの?
22:00
CMカットイン
・金蔵の書斎入室。

・金蔵の書斎の大きい絵画について。
 
 入口側の絵画は、バランス良く飾っているのに対して、
 この大きい絵だけ、隠れてしまう位置に飾っているのは何故か?
  ※自分で例えるとなんだ。大きいポスターなんかをあんな隠れるような位置に貼るかどうか、だ。
   自分はあんまり壁にモノは貼らないので、感覚をはっきりと説明はできません。
   どうせ見るなら、全体が見える場所に飾るのでは?
   絵画は鑑賞するために飾るものだし、見ようと思う時に一部が隠れているなんて…
   なんで飾ったのか分からなくなる。
・絵画をどうでもいいと思う“金蔵”がいたってことか?

・第一話では、かなりの存在感をアピールする鎧2体。
 
 鎧が動いてる、もしくはマス目が増えている。
  ※2体目の鎧の登場は、一瞬である。
・2体目の鎧の配置について。
 「金蔵の書斎の大きい絵画について」より、
 大きい絵画を鑑賞するために、「絵画が掛けてある壁」と「陳列棚」の幅は、少し開いていると仮定する。
  =鎧の配置は、「絵画が掛けてある壁」と「陳列棚」がある通路の直線状である。

・あと同じ絵画が2枚以上、且つ誰かの部屋にも同じ絵画が存在する。
  ※手抜きか、誰の部屋になっても違和感がないようにするためか、さーどっち!
・部屋の電気スイッチの位置が、金蔵の部屋のみ逆配置である。
 episode 1 - 5 fool's mate
時刻不明 ・第八の晩発覚後:客間のドアが閉められたタイミングについて。
 戦人・朱志香・譲治が真里亞の元に向かった場面。
 玄関ホールの大時計の音がしている
  真里亞「蝶々になって、扉の隙間から通り抜けてきたんだよ~!」
  戦人「そんな、わけ…ねぇだろッ!」
  真里亞「きひひひひひ!信じられないよね?(略」
 この場面の後から、玄関ホールの大時計の音がしなくなっている
 真里亞のテンションが上がった瞬間、客間のドアが閉められた可能性がある。
時刻不明 ・第八の晩発覚後:朱志香の左手
 
 
 
 

・アニメ全部を通しての、客間の鍵のエンカウント率。これは異常。
 
 「朱志香の左手」参照後、廊下側から見た鍵が逆位置。
時刻不明 ・第九の晩:夏妃の指
 
 これは作画云々レベル(・ω・)
23:59
作中背景より
・「旅は終わり、魔女が蘇る。」
1986年10月6日
00:00
作中背景より
・「そして誰も生き残れはしない。」
時刻不明 ・お茶会:ベアトリーチェの肖像画の銃痕
 
 左)第九の晩、戦人が夏妃が所持していた銃で肖像画を撃つ。
 右)お茶会時、「ベアトリーチェを連れてこい」と発言する戦人に雷鳴+肖像画カットイン(銃痕あり)
 戦人の狙撃後、状態はそのままで客間へ移動された?

・お茶会:「魔法を信じないから~」あたりの
 ティーカップが並べられたテーブル+ソファーに血痕の場面が妙に気になって…なんだろう?
 どのEPにも、ソファーに「複数の人物が座っていたと思われる」血痕の描写が全くないから、かな?
 真里亞の位置は、なんとなく分かるんだが、譲治と朱志香の座っている位置の
 ソファの背もたれに血痕が残るのがどういう方向で、血が噴出したのかよく理解できない。
 真里亞は、左から撃たれて、そのまま倒れ込んだっていうのは分かる。
 朱志香も、左から撃たれてソファにもたれたまま仰向けになった、でもまぁイケる。
 譲治のあの血痕残り方が良く分からない…。壁に何もないからだろーか。
  でもどう考えるにしろ、作画レベルも気にしなきゃいけないから、深くは考えない!
  適当に考えて、真里亞・朱志香は左から撃たれたでもいいし。
  もしそーすると、撃ったのは戦人…(・∀・)
  ただの演出、でも問題ない。



  \ありがとうございました/



by takahito [ うぐ。 ]