| 1998年10月4日 「右代宮縁寿は、ビルの屋上から飛び降りて…」 | |||||||||||||
| EP4 | EP6 | EP8 | |||||||||||
| 【1】「死亡する。」 | 【2】「奇跡的に生還する。」 | 【3】「真実を知り、死亡。」 | 【4】「奇跡的に生還する。」 | 【5】「飛び降りていない。」 | |||||||||
| ↓ 描写なし EP4エンドロール |
●ベルンカステルと会話 「略)あなたが享受できる可能性の中で、もっとも幸せな結末を探して持ってくることを約束するわ。」 「……徒労になるかもしれない。仮に復讐を成し遂げられたとしても、家族が帰ってくる絶対の保証はない。 奇跡的確率で、せいぜい1人を連れ戻せるかどうかよ。」 1998年10月某日 ●小此木鉄郎と面会 ●天草十三と合流 ●大月教授と面会 ・1987年4月について 危難失踪が成立せず、家族の生命保険さえ降りず、 金策に困った右代宮絵羽が右代宮蔵書を競売に。 ・右代宮蔵書の競売の件により、Rokkenjimaの名が全世界に知れ渡る。 それからメッセージボトル[1](式根島の若い漁師)が公開される。 事故当日に周辺海域から回収されていたメッセージボトル[2](警察による遺留品捜索)も 同時期に公開される。 ※捏造の可能性は低く、事故直前の数日以内に投棄したものと判断されている。 1998年10月某日(本州 ・伊藤幾九郎〇五七六とは連絡が取れず、何もしない一日 「新島へ出発する直前に一度、別行動をして大きな黒いバッグを受け取ってくる。」(EP6/本編) 「略)その役割を一日放棄してまで、六軒島に渡る直前に調達する必要のある銃かしら。」(EP8/本編) 1998年10月某日(本州→新島) ・陽気な船長に新島港を避けて新島に上陸させてもらう ※約半日の船旅 ●南條雅行と面会 ●熊沢鯖吉と面会 ●川畑船長と面会+船依頼 ※ホテルにて宿泊 1998年10月某日(新島港→六軒島) ・「M・ザッキーはお嫌いで?」(EP4) ・縁寿は船着き場近くにあった「鳥居」を記憶していない。 ・九羽鳥庵/隠れ屋敷について。 1948年頃に物資を開始。 ↓ 約20年 1968年頃に物資を停止。 |
●ベルンカステルと会話 1998年10月某日 ●小此木鉄郎と面会 ●天草十三と合流 ●大月教授と面会 1998年10月某日(本州 ●八城十八と面会 「……なぁんだ。つまりかつての私と、同じじゃないか。」(EP6/本編) 「天草の後ろには、偽名で借りたレンタカーがあり、……いつの間にか、真っ黒なゴルフバッグが積み込まれていた。」(EP6/TeaParty) 以下描写なし |
●ベルンカステルと会話 「略)悪いのは全部絵羽伯母さんッ!!お父さんもお母さんもお兄ちゃんも、みんなみんなただの犠牲者…!!」 以下描写なし |
●ベルンカステルと会話 1998年10月某日 ●小此木鉄郎と面会 ●天草十三と合流 ●大月教授と面会 ・六軒島の爆弾について 右代宮金蔵が生前、24時丁度に島を爆発させる仕掛け時計なるものを作らせていた証言があった。 ・絵羽への復讐 「私の目的は、あの日、何があったか知ること、……なんて曖昧なものじゃない。 あの日、右代宮絵羽が犯した罪を暴き、復讐することなんだ。」 ・「M・ザッキーはお嫌いで?」(EP8) ●「絵羽の日記」公開予告 ・“十八”が目覚める。(鍵開錠前) ・エンジェが鍵を開ける。 ●一なる真実の書を
・幾子によるボトルメッセージ談。 ・六軒島ミステリーがネットブームに ・EP4観測によりEP8でも六軒島が広まったのは1987年4月である。 ・右代宮絵羽が生存している。 ・そして十八は1986~1987年の時点で18歳とされる人物である。 ・十八は男か女か不明である。 ●「黄金郷」で縁寿 復活 ●「図書の都」で鍵 奪取 ●さてこれは?
・六軒島近辺の船上で目覚める。 「略)その役割を一日放棄してまで、六軒島に渡る直前に調達する必要のある銃かしら。」(EP8/本編) |
●ベルンカステルがいない ●「絵羽の日記」非公開 ●1986年10月6日回想録 「黄金の薔薇」 1998年10月某日 ●小此木鉄郎と面会 ※「愛がなければ視えない」と言ったEP4小此木と同一の存在ではない。 ●運転手として、天草十三を紹介される。 ※護衛の件がなくても、天草十三が抜擢される。 ●作家活動を開始する。 ・ ・ ・ ・非公開で終わる。 ・縁寿は関わっていない。 ・ ・ ・ (数十年後) ●寿ゆかり ●八城幾子、十八と面会 ・寿ゆかり→18+10+α=28+α歳 ・幾子→年齢不詳 ・十八→12+18+10+α=40+α歳 1998年以降10月某日(数十年後) ●福音の家 「黄金郷の復活」 |
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