EP7 / Requiem of the golden witch
【ep7/ベアトリーチェの誕生】 2010/09/04
・「ベアトリーチェの誕生」より。
・戦人がいない。“理御にとっては”歳の近いいとこ。
・譲治は呼び捨て「理御は次期当主として(略」
・真里亞の観劇。
・同盟については、今更追求することがないので省略。
・マリアとベアトリーチェの会合=1977年以降
・マリアの覚醒=幼稚園=満3歳以上=1979年~1980年以降
[ご参考]1980年以降
※明日夢が亡くなる
※縁寿が生まれる
※戦人が「白馬(略)」発言
※当時小学生の戦人(12~13歳)が籍を抜ける
・六軒島に楼座と真里亞が訪れる(用事:蔵臼伯父さんと大切な話)=時期不明(夏)
・さくたろうがいない。=誕生日前=1980年夏~1984年夏(真里亞3~6歳)
・「貴賓室の怪談」より前に、楼座と真里亞は六軒島を訪れている。
・金蔵が登場していない。<大事な話なのに金蔵ハブ
・朱志香が登場していない。
・理御が登場していない。
・嘉音が登場している。=1980年→1983年夏~1984年夏?(真里亞4~6歳)?
※ベアトリーチェの姿を見る事が出来た人物より
「つまり、源次、紗音、嘉音、熊沢の4人ということか。」「あと、南條先生も。」
・ベアトリーチェとあった場所=薔薇庭園の東屋。
・アイスミルクティーを持ってきた人物は不明。
・序列の席について。
※「蔵臼伯父さん一家全員」とされていて、「夏妃」「朱志香」「理御」の存在が示されていない。
※「蔵臼の子ども」が真里亞の正面に存在する。
=朱志香・理御のどちらかがいない。
=理御-ベアトリーチェのため、「真里亞の観測」には理御ではなく朱志香が存在する。
=しかし「真里亞の観測」には朱志香が登場していない。
=真里亞と友人になったベアトリーチェは朱志香である?
by takahito [ うぐ。 ]