EP7 / Requiem of the golden witch

【ep7/土は土に。灰は灰に、塵は塵に。幻は幻に。そして、夢は夢に。】 2010/08/28

※過去EP赤字+真実と虚構の仕分け人ウィル発言のみの構成
※過去EPの地文を無視しています (戦人の視点・探偵視点 諸々)
※虚構=事実ではないことを事実らしくつくり上げること。つくりごと。


「第1のゲーム、第一の晩。園芸倉庫に、6人の死体。」
「幻は幻に。……土には帰れぬ骸が、幻に帰る。」
 第一の晩 【夏妃・留弗夫・霧江・楼座・紗音・郷田】 /園芸倉庫
  ※EP1紗音のみ、遺体をEP1戦人に確認されていない。
  ※EP1秀吉・EP1嘉音の説明のみ。
  ※(妄想仮説)EP1秀吉・EP1嘉音には、EP1紗音の遺体は視えていた?
  ※園芸倉庫の鍵については触られず
  ※EP4での戦人の仮説と大体同じで、人物限定ver.


「第1のゲーム、第二の晩。寄り添いし二人の骸は鎖で守られし密室に。」
「幻は幻に。……幻の鎖は、幻しか閉じ込めない。」
 第二の晩 【絵羽・秀吉】 /1F客室
  ※幻の鎖=チェーンロック
  ※EP4赤字
    「二人は他殺である! 密室構築後に片方を殺害の後に自殺したのではない!
     また、殺人は執行者、犠牲者が共に同室して行われた!
     執行者が室外から殺害する手段は存在しない!
  ※(仮説)EP1絵羽のみ、EP1秀吉のみ、もしくは二人とも犯人に加担している
  ※(仮説)チェーンロック切断・事件発覚後に、死体のふりをしていた人物を殺害した
  ※(仮説)全員退室後の施錠については、郷田が所持している鍵を持っていれば問題ない


「第1のゲーム、第四の晩。密室書斎の老当主は灼熱の窯の中に。」
「幻は幻に。……幻の男は、あるべきところへ。」
 第四の晩 【金蔵】 /地下ボイラー室
  ※EP4赤字
   「全ゲームの開始時に全EP金蔵はすでに死んでいる!
  ※(仮説)ボイラー室で発見された遺体は、EP1秀吉/EP1郷田である
    EP1,EP5「多指症」より「全EP秀吉/EP1郷田は多指症の可能性がある」説を適用しています。
  ※(仮説)唯一遺体(絵羽)に近付いたEP1譲治は、何かに気付いた可能性がある
  ※焼死体を金蔵とした場合、他EPに出てくる「人数についての赤字」でややこしいし、
    「生きている金蔵」と「死んでいる金蔵」どちらか片方だけ扱うというのも面倒なので、
    「EP1多指症の右代宮金蔵は最初から島に存在しなかった場合」です。
  ※普通に金蔵の死体でも問題はない。


「第1のゲーム、第五の晩。杭に胸を捧げし少年の最後。」
「幻は幻に。……幻想の魔女と杭は、幻想しか貫けない。」
 第五の晩 【嘉音】 /地下ボイラー室
  ※EP4赤字
   「全ての生存者にアリバイがある! さらに死者も含めようぞ!!
    つまり、島の如何なる人間にも死者にも、嘉音は殺せなかった!
   「嘉音は自殺ではない
   「嘉音は事故死ではない!
  ※(妄想仮説)全員、EP1嘉音の遺体は視えていた?
  ※(妄想仮説)EP1嘉音は存在しない。


「第1のゲーム、第六、第七、第八の晩。歌う少女の密室に横たわる3人の骸。」
「幻は幻に。……盲目なる少女が歌うは幻。密室幻想。」
 第六の晩 【源次】 /1F客間
 第七の晩 【南條】 /1F客間
 第八の晩 【熊沢】 /1F客間
  ※EP4赤字
   「同室していた真里亞は殺していないぞ! そしてもちろん三人は他殺だ!
   「身元不明死体について、その身元を全て保証する。即ち、替え玉トリックは存在しない!
   「源次、熊沢、南條は殺人者ではない!」
  ※(仮説)金蔵の書斎にかけられた電話は、客間からの電話ではない
  ※(仮説)EP5食堂に、「オーディオ・カセットテープ」の設定あり。
  ※(仮説)EP1食堂から、電話した可能性がある
  ※(仮説)EP1食堂は、早い段階で封鎖されたため、犯人の居場所だった可能性がある。
  ※(仮説)最初に、真里亞を歌わせる→3人遺体設置(殺害場所は不明)→施錠は郷田の鍵を使用→完成


【省略】「第1のゲーム、第九の晩。」
 第九の晩 【夏妃】 /1F玄関ホール・客間/肖像画前
  ※EP4赤字
   「夏妃は他殺である! 身元不明死体は一切なく、生存者も全員がアリバイがある!
   「夏妃の額に埋まりし銃弾は、夏妃の銃から放たれたものではない!
   「夏妃を射殺したのはトラップじゃなく、ちゃんと銃を構えて引き金を引いてしっかり射殺したのよ!
  ※ちょっとパターン諸々あるけど一応。
  ※(仮説)EP1食堂から、電話した可能性がある
  ※(仮説)全員が書斎→客間→事件発覚→夏妃が手紙を見つける→激昂した戦人がなげた帽子掛けを拾い、
        夏妃のみ客間から退室→同時期に食堂から実行者は退室する→玄関ホールで夏妃と対面→射殺→おわり
  ※(仮説)EP7/TeaPartyを参考+「EP毎に黄金を発見した奴がいる」より
    >EP1でも、親たちが黄金を発見した
     蔵臼・留弗夫・霧江・楼座・絵羽・秀吉が黄金発見者。
     絵羽・秀吉生還=絵羽・秀吉が第一の晩実行者
     絵羽+秀吉+魔女による共犯。
     絵羽+秀吉は隠れ屋敷に逃げる為第二で狂言死亡
     加担者魔女により、事件発覚後、殺害される。
     以下省略。


疑問残留物
熊沢の買い物 ※別EPとの相違部分
蔵臼によるシフト変更の理由 ※別EPとの相違部分
真里亞の薔薇+真里亞の白い傘
一日目夕食時の源次の行動範囲の広さ ※蔵臼付添+楼座に毛布
第二の晩、秀吉発見場所のバスルームの温度 ※湯気=温水
夏妃の部屋のドア
絵羽「嘉音くんが園芸倉庫の鍵を戻しているのを見た」発言の矛盾
 (実際は、子供たちを先に帰す際に、嘉音が源次に手渡している。)
 (そして、源次が施錠している。南京錠のみ新規。)
 ※(仮説)嘉音の服を着た誰かが存在する?<絵羽の確認は後姿のみかもしれない
 ※(仮説)「その人物の服さえ着ていれば、探偵以外の人物は相手を服装で判断する」可能性があります。
 ※(仮説)源次は、園芸倉庫の鍵を魔女に渡した可能性はどうだろ。
書斎で発見された手紙を置いた人物
客間に置かれていたらしい手紙の行方




第2のゲーム
「続けましょう。第2のゲーム、第一の晩。腹を割かれし6人は密室礼拝堂に。」
「幻は幻に。……黄金の真実が、幻の錠を閉ざす。」
 第一の晩 【蔵臼・夏妃・絵羽・秀吉・留弗夫・霧江】 /礼拝堂
  ※EP2赤字
    「生死は捨て置く。6人は確かに扉から入った!
    「礼拝堂の鍵は一本しか存在しない!
    「礼拝堂の施錠は礼拝堂の鍵以外では開錠不可能!!
     ※アニメ第8話「礼拝堂の扉は、礼拝堂の鍵以外では施錠も解錠も不可能!」となっており、施錠についても否定。
    「礼拝堂の扉は、施錠時には如何なる方法での出入りも拒む!!
    「6人は確かに“この正面扉”から入った!!
    「楼座は今朝、確かに真里亞の手提げの中から封筒を取り出し、そこから正真正銘の礼拝堂の鍵を手に入れたぞ。」
    「妾が真里亞に預けた封筒の中身は、確かに礼拝堂の鍵だった。」
    「妾が真里亞に渡した封筒と、楼座が開封した封筒は同一のものであるぞ!!」
  ※EP4赤字
    「真里亞の鍵は、真里亞受領後から翌日の楼座開封の瞬間まで、誰の手にも渡っていない!!
     6人は発見時にすでに全員死亡していた! 全員が他殺だ!
     6人は全員が純粋な犠牲者であり、相互の殺人には関与しない! 相打ち殺人は存在しない!!
     あの礼拝堂には誰も隠れていなかった。よってその、引き篭もり密室は通用しない!
    「礼拝堂での6人の殺害時、犯人は礼拝堂内にいたわ!
  ※幻の錠=礼拝堂の鍵
  ※黄金の真実=共通認識
  ※EP2戦人「チューブ」発言について、何かしら思いつくまで保留にします。


「第2のゲーム、第二の晩。寄り添いし二人は、死体さえも寄り添えない。」
「幻は幻に。……役目を終えたる幻は、骸さえも残せない。」
 第二の晩 【嘉音・朱志香】 /2F朱志香の自室
  ※EP2赤字
    「マスターキーは使用人たちがそれぞれ持つ一本のみ。」
    「隠し扉の類は一切ない。」
    「出入りはこの扉からだけだ。」
    「扉の施錠は、朱志香の鍵が一本と使用人たちが一本ずつ持つマスターキーのみ。」
    「窓は内側から施錠されている。」
    「嘉音はこの部屋で殺された。」
    「施錠時には如何なる方法をもってしても出入りは出来ぬ。」
    「部屋の外から鍵を使わずに施錠するようなカラクリも通用せぬぞ。」
    「扉と窓以外に出入りする方法はない。」
    「朱志香の死体発見時、朱志香の部屋にいたのは、
     戦人、譲治、真里亞、楼座、源次、郷田、紗音、熊沢、南條のみだった
。」
    「死体の朱志香ももちろん含む。」
    「よって、朱志香の部屋の件、そしてこの使用人室の件の両方について、
     そなたが認識していた以外の人間は存在しない
。」
    「誰も隠れていない。」
    「扉は鍵を使用せずに外から施錠する方法は存在しない。」
    「窓については外からは如何なる方法でも施錠する方法は存在しない。」
  ※うおっまぶしっ!どころじゃない赤字ラッシュだった。
  ※朱志香は本当に死亡したのか否か。
    死亡した→遺体は朱志香
    死亡していない→遺体は嘉音 (探偵視点を無視
    死亡していない→遺体は紗音 (探偵視点を無視
  ※(妄想仮説)EP2嘉音は存在しない。

「第2のゲーム、第四、第五、第六の晩。夏妃の密室にて生き残りし者はなし。」
「土は土に。……棺桶が密室であることに、疑問を挟む者はいない。」
 第四の晩 【紗音】 /2F夏妃の自室
 第五の晩 【郷田】 /2F夏妃の自室
 第六の晩 【譲治】 /2F夏妃の自室
  ※EP2赤字
    「夏妃の部屋もまったく同じだぞ、いつもの通り!」
    「扉も窓も内側から施錠されていた。」
    「如何なるイカサマも細工もなく、そして隠された通行手段もなければ隠れる場所もないッ!」
    「夏妃自身の鍵は譲治のポケットに入って、室内に閉じ込められていた。」
    「あとは5本のマスターキーしかないが、それは全て“楼座”が持っているッ!」
  ※EP4赤字
    「マスターキー全ては楼座が管理した!!」
  ※ウィルさんは密室についてしか触ってないよ…(´ω`)。
  ※部屋設定に相違はない、と思っていいんかもな。けどまぁ一応仮説。
  ※(仮説)そもそも、3人がいた部屋は、夏妃の部屋だったのか?
  ※(仮説)朱志香の部屋ではないか?
  ※(仮説)夏妃の部屋ではなく、朱志香の部屋だった→第四の紗音の遺体は朱志香
  ※(仮説)朱志香と紗音が入れ替わっているとする→第二の朱志香の遺体は紗音
  ※(妄想仮説)EP2朱志香⇔EP2紗音? (登場からすでに相違


「第2のゲーム、第七、第八の晩。赤き目の幻想に斬り殺されし二人。」
「土は土に。幻は幻に。……幻に生み出せる骸はなし。」
 第七の晩 【南條】 /1F使用人室→中庭
 第八の晩 【熊沢】 /1F使用人室→中庭
  ※EP2赤字
    「(本来の鍵である使用人室の鍵は)使用人室の奥のキーボックスに収められているぞ。」
    「使用人室の鍵は数本あるがその全てがキーボックスに収められている。」
    「出入りは唯一の扉と唯一の窓から以外は不可能。」
    「そしてそれらはいずれも施錠されていた。」
    「扉も窓も、施錠時には如何なる出入りも許さない。」
    「扉の開錠は使用人室の鍵とマスターキー以外は不可能。」
    「この部屋には、お前たち以外は存在しない。」
    「お前達の定義とは、戦人、譲治、真里亞、楼座、源次、郷田、紗音のことを指す。」
    「よって、朱志香の部屋の件、そしてこの使用人室の件の両方について、
     そなたが認識していた以外の人間は存在しない
。」
    「誰も隠れていない。」
    「扉は鍵を使用せずに外から施錠する方法は存在しない。」
    「窓については外からは如何なる方法でも施錠する方法は存在しない。」
    「マスターキーは5本しかない。」
  ※EP4赤字
    「彼らは異なる人物を嘉音と誤認することは絶対にない!
    「嘉音の名を名乗ることが出来るのは本人のみ! 異なる人間が名乗ることは出来ない!
    「楼座がマスターキーを管理して以降、それら全ては一度たりとも彼女の手を離れていない!
     夏妃の部屋を開錠した時に戦人に貸し出した際を除いてね。

  ※実行した人物は存在する、南條・熊沢が死亡した時間帯は10/05 13:10ではないかもしれない?<ウィルさん
  ※死亡時間のズレを指摘?
  ※郷田さんがやっちまったかと思ってた(´ω`)まぁ誰でもいいんだろうけど。


疑問残留物
結託に霧江が含まれていない。 ※別EPとの相違部分
楼座談の結託に秀吉が含まれていない
戦人の昼寝していた時間帯
昼食時の紗音の空白の時間
戦人の「歯磨きのチューブ」発言
2日目朝食に缶詰を食べた人物
戦人の「郷田擁護発言」。<戦人はいつ、郷田が飯を作ったところを見たのか?
 =戦人は、1日目~2日目第二の晩までに、料理を作っている郷田を見た。
 =フリーダム戦人




「第3のゲーム、第一の晩。連鎖密室が繋ぎし、6人の骸。」
「幻は幻に。……輪になる密室、終わりと始まりが、重なる。」
 第一の晩 【紗音】 /1F客間 マスターキー(1/5)
        【熊沢】 /2F客室 マスターキー(2/5)
        【郷田】 /3F書斎控室 マスターキー(3/5)
        【源次】 /2F貴賓室 マスターキー(4/5)
        【金蔵】 /地下ボイラー室
        【嘉音】 /礼拝堂 マスターキー(5/5)
  ※EP3赤字
    「(マスターキーの本数は)各使用人が1本ずつで5本だ。
    「ちなみに、6つの部屋の扉や窓はいずれも普通。
     オートロックのような鍵を使用せず施錠できるような仕掛けは存在しない。

    「金蔵、源次、紗音、嘉音、郷田、熊沢の六人は死亡している!
    「6つの部屋には誰も隠れていない!
    「6人は即死であった!
    「室内には犠牲者しかおらず、それ以外の人物は室内には存在しておりません。
    「6人はトラップで殺されてはいない
    「6人は誰も自殺していない!!」
  ※EP4赤字
    「マスターキー5本は全て、5人の使用人の懐よりそれぞれ発見された! 個別の鍵は死体の傍らの封筒の中に!
     つまり、連鎖密室にかかわる全ての鍵が、連鎖密室内に閉じ込められていたわけだ!!
     ドアの隙間だの窓の隙間だの通気口だのッ、そんなところを使って密室外から鍵を戻すことなど出来ぬぞ!!

    「彼ら全員には致命傷となった銃創と思わしき傷痕があったぞ! 室外からの殺害は不可能だぞ!!
     さらに赤を重ねようぞ! 金蔵を除く5人の殺人の際、殺人者は必ず同室していた!
     自殺者がいないことは当時に赤で宣言済みだ!!

  ※1)客間の鍵を礼拝堂に置く+礼拝堂の鍵で施錠
   2)礼拝堂の鍵を地下ボイラー室に置く+地下ボイラー室の鍵で施錠
   3)地下ボイラー室の鍵を貴賓室に置く+マスターキーで施錠
   4)貴賓室の鍵を書斎控室に置く+マスターキーで施錠
   5)書斎控室の鍵を客室に置く+マスターキーで施錠
   6)客室の鍵を持って内側から客間の鍵をする。
    で いいんかな? 窓からカギを投げ捨ててもできる?まぁいいか。
  ※貴賓室・書斎控室・客室・客間はマスターキーで施錠できる。
  ※礼拝堂は、過去EPに設定がある為、マスターキーの施錠不可としました。
  ※地下ボイラー室は、過去EPには設定がなかった為、マスターキーの施錠不可としました。
  ※「密室はすべて外側の施錠で構成されたものである」とかの復唱要求でつめればいいのか?


「第3のゲーム、第二の晩。薔薇庭園にて親子は骸を重ねる。」
「土は土に。……語られし最期に、何の偽りもなし。」
 第二の晩 【楼座・真里亞】 /薔薇庭園
  ※EP3赤字
    「楼座と真里亞は死亡した。」
    「死因は南條の見立て通りだ。」
    「楼座と真里亞の二人は他殺です。」
  ※事故を事件にしたってことでいいのかな。


「第3のゲーム、第四、第五、第六の晩。屋敷にて倒れし3人の骸。」
「土は土に。……語られし最期に、何の偽りもなし。」
 第四の晩 【留弗夫】 /1F玄関ホール
 第五の晩 【秀吉】 /1F玄関ホール
 第六の晩 【霧江】 /1F玄関ホール
  ※EP3赤字
    「霧江は食料はいらないと考えていた。」
    「ゲストハウスを出ないべきだと主張していた。」
    「食料を取りにゲストハウスを出ようと提案する。」
    「その心変わりの理由は、誰にも語られておらず、また記されてもいない!」
    「霧江はね、死ぬ最後の瞬間まで“食料を取りに行かない=屋敷に行かない”という行動式を維持していたわ!」
    「霧江は何も書き残していない!」
  ※とりあえず、屋敷内で3人は死んだと考えておいていいのか。<屋敷以外の場所で始末された考えは暫く無視
    特別明記しておくことがないかんじだ。
  ※霧江は何も書き残していない=07151129は霧江ではない
  ※(妄想仮説)EP3楼座・EP3秀吉・EP3留弗夫・EP3霧江は、絵羽が黄金を発見したことを知っていた。
  ※(妄想仮説)EP3絵羽を当主にする為に、仕組まれていたことだった<楼座・留弗夫・秀吉がすでに発見済
  ※(妄想仮説)EP3秀吉・EP3留弗夫・EP3霧江は、第二の晩は絵羽が起こしたと思っていた。
  ※(妄想仮説)霧江はベルンカステルの駒だった?
  ※(妄想仮説)霧江は秀吉に賭けた?


「第3のゲーム、第七、第八の晩。夫婦二人は東屋にて骸を晒す。」
「土は土に。……明白なる犯人は、無常の刃を振るいたり。」
 第七の晩 【蔵臼】 /薔薇庭園・東屋
 第八の晩 【夏妃】 /薔薇庭園・東屋
  ※絵羽が起こしたというか、絵羽が実行できた犯行っつー考えでいいんかな。
  ※実行犯を、「絵羽」にするか「第一の晩で生存した人物」にするかで変わるかなー。


【省略】「第3のゲーム、第九の晩。」
 第九の晩 【譲治】 /1F客間
 第九の晩 【南條】 /1F使用人室?(発見描写なし
 第九の晩 【戦人】 /1F客間
  ※EP3赤字
    長すぎるので省略。
  ※譲治を撃ったのは、誰なのか?
    (仮説)EP7の留弗夫の説得のように、絵羽も説得しようとした→失敗?
    (仮説)紗音?
  ※南條を撃ったのは、誰なのか?
    (仮説)紗音?
  ※戦人を撃ったのは、絵羽である。


疑問残留物
第九の晩の譲治の空旅




「第4のゲーム、第一の晩。食堂にて吹き荒れる虐殺の嵐。」
「幻は幻に。……黄金の真実が紡ぎ出す物語は、幻に帰る。」
 第一の晩 【夏妃・留弗夫・秀吉・源次・絵羽・楼座】 /1F食堂
  ※EP4赤字
    「親族会議に居合わせた全員が、金蔵の存在を認めた!
    「全ての人物は右代宮金蔵を見間違わない。いかなる変装であったとしても、右代宮金蔵を見間違わない!
    「4つのゲーム開始時の金蔵の生死設定は全て同一である。第4のゲームのみ設定が異なることは無い…!
  ※保留中


「第4のゲーム、第二の晩。二人の若者は試練に挑み、共に果てる。」
「幻は幻に。……黄金の真実が紡ぎ出す物語は、幻に帰る。」
 第二の晩 【譲治】 /薔薇庭園・東屋
 第二の晩 【朱志香】 /2F朱志香の自室
  ※保留中


「第4のゲーム、第四、第五、第六、第七、第八の晩。逃亡者は誰も生き残れはしない。」
「土は土に。幻は幻に。……虚構に彩られし、物言わぬ骸。」
 第四の晩 【嘉音】
 第五の晩 【紗音】
 第六の晩 【南條】
 第七の晩 【蔵臼】
 第八の晩 【霧江】
  ※霧江が犯人?


「第4のゲーム、第九の晩。そして、誰も生き残れはしない。」
「土は土に。幻は幻に。……虚構は猫箱に閉ざされることで、真実となる。」
 第九の晩 【金蔵・郷田・熊沢】
  ※銃殺とするか、爆発事故死とするか。
  ※彼らがなくなった事には変わりがないので触る必要がないかも。


疑問残留物
 




「私は、だぁれ……?」
「幻は、幻に。……約束された死神は、魔女の意思を問わずに、物語に幕を下ろす。」
  ※EP4赤字
    「右代宮戦人。今から私が、あなたを殺します。
    「そしてたった今。この島にはあなた以外誰もいません。
     この島で生きているのは、あなただけです。島の外の存在は一切干渉できません。

    「この島にあなたはたった一人。
     そしてもちろん、私はあなたではない。なのに私は今、ここにいて、これからあなたを殺します。





by takahito [ うぐ。 ]