EP7 / Requiem of the golden witch
【ep7/貴賓室の怪談】 2010/08/24
以下メモもれ。
・朱志香の「ああねぇぜ、全然ねぇぜ」は目立った。
戦人・縁寿・留弗夫・朱志香・金蔵 くらい? 後は誰がいたかな?
・「貴賓室の怪談」より。
朱志香の観劇。
・縁寿がいる=1979~1985年
・郷田がいる=1984年
・肖像画がある=1984年4月以降
・親族会議=1984年10月6日~10月7日(第一土曜日・第一日曜日)
・金蔵が書斎から出ていない=金蔵は死亡している?<魔女誕1984年11月29日の描写と矛盾
・戦人の話題が出ている。
・朱志香は「もう高校生」
・嘉音が最初から六軒島にいない(勤務している年だが、貴賓室の怪談では未登場)
※朱志香も話題にしていない
※貴賓室の話の時にシフト発言有
朱志香「あの日は、源次さんと郷田さんと、熊沢さんと紗音の4人が泊ってた」
・朱志香「父さん」「母さん」呼び ※他EPにて「お袋」「親父」あり
・朱志香の部屋(2F)から貴賓室(2F奥)まで約10分の距離
EP6での朱志香と霧江の対決時の描写と一緒にしようかと思ったけど今回はスルー。
・朱志香の貴賓室肝試しは、1984年10月8日(月) 02:00。 ※他EP共通かは不明
・本文引用
「しかし、この部屋は大切な部屋だからみだりに入ってはならないと怒られ、
その後、使わない部屋には鍵をするルールになったので、(略)」
※朱志香は誰に怒られたのか?
※ルールを定めたのは誰か?
※マスターキーの管理については、EP2夏妃が触れている。
※礼拝堂に立ち入った時は、確か「金蔵」が話題にあがっていた。
※「普段使わない部屋の施錠について」はEP7初かな?
・本文引用
「……だから、貴賓室に入るのは、………多分、数年ぶり。
いや、……十年以上さえも経るかもしれない。」
※使わない部屋の施錠を義務づけられたのは約10年以上前
1)「もう高校生」の朱志香が語る場合→1984年10月8日では朱志香16歳=1974年よりも前
2)「観劇者権限」で朱志香が語る場合→1984年10月8日は回想のため、朱志香18歳=1976年よりも前
※ご参考「10年前描写」
1)1976~1977年
├ EP1:「紗音」が福音の家からやってくる。使用人が一人、階段から落ちて大怪我をして辞める。
├ EP7:「クレル」が福音の家からやってくる。
└ EP4:真里亞の父が蒸発 (まとめWikiより
2)1974年
└ 特に描写なし
・貴賓室には入口脇に照明のスイッチがある。
・貴賓室には時計がない。
・貴賓室のベッド脇のサイドテーブルに人形がある。
・貴賓室のベッドサイドから反対側のテーブルには電話が置かれている。
・朱志香が覚えていない為、10年以上前の貴賓室には、人形は置かれていなかった。
施錠を義務付けられてから、「誰かが」置いた人形である。
・鳴り続ける電話>真里亞の声>「私でも知っている懐かしい童話を歌い始める」
>「童話の歌詞を忘れてしまったけど、歌い続けたら笑ってくれた幸せの魔法」
・真里亞の声は録音によるもの?
>カセットテープ・オーディオは食堂にある。(EP5より)
・「声も明かりも、全てが消えた」
※「ばさばさばさという音がしただけで、布団からの音ではないと朱志香も主張済」
=他の布関連
1)カーテン(必須家具
2)テーブルクロス(設置描写なし
3)フランス人形のスカート
・朱志香の主張
「真里亞の声は、予めカセットテープにでも録ってあって。
それを午前2時ちょうどに電話して再生ボタンを押した。
そしてほどほどのところで、配電盤か何かで停電させた。
……それから、予め貴賓室のどこかに隠れてた誰かが、気持ち悪く笑いながら、
人形を持って出て行った。………そう考えりゃ、辻褄は合うぜ。」
※どこから貴賓室に電話をしたか?
※配電盤と考えたのはなぜか?<自動的に照明がついたから?
※無条件に2時だと思い込んでいるのは何故か?<時間を定めておかないと不都合がある仕掛けだった
・地下ボイラー室には配電盤ブースがある。
・地下ボイラー室には内線電話はない。
・親族会議の席。朱志香の“右”
※別世界のカケラの朱志香だから、理御がいない席順を言った
└朱志香は、紗音・嘉音と違い理御を認識しているが
席順回答にて、理御を除外して発言したのは何故か?
※理御以外に、もう一人朱志香より上位にくる人物がいる
※朱志香はアルツハイマー
by takahito [ うぐ。 ]