EP6 / Dawn of the golden witch
【ep6/指輪の交換】
:左薬指関連(本当に同じかどうかは不明)
:夕食後のクイズ大会時~ゲストハウスに向かうあたり(ヱリカと譲治が物音を聞く)
:指輪を受ければ、密室を脱出するための思考さえも永遠に許されなくなる
※あれそれじゃ詰みじゃ…・・・
:指輪の呪い/内臓の内側から、全身を激しく苛む。痛みを理解する心さえ奪われる
:「力を抜いてください。一気に奥まで、入れちゃいますから」
※そもそも抵抗する力がないんだから、指先にどう力を抜けというのか…。
※指は関係ないのか?
※拷問器具かともおもったが、指が関与するやつしらないなー
※鉄環だし、指錠?
※内臓の呪いだから、なんだろう医療器具とか?
【ep6/披露宴】
・そういえば普通に思えば。 結婚云々も幻想描写だね。
ep3再プレイしていないからシエスタの定義が決まってないけどまぁいいや。
・折角なんでずるりと。
遡ると、「譲治と紗音の結婚指輪」「紗音が使用人室へ行き、嘉音はトランプをしにいとこ部屋へ」
「ラウンジでヱリカ・熊沢が会話」
・ベアトがヱリカの前へ出た辺り
「いとこ組による幻想描写」 譲治・絵羽、朱志香・霧江、嘉音・楼座、紗音・真里亞、ベアト・夏妃、バトラ・戦人
「愛の試練」 1人をめぐって、2人が争う
・嘉音のダッシュ
「ヱリカの部屋に譲治と朱志香がきたあたり」
・戦人の脱出
「事件発覚前」
「ゲストハウスでの2部屋分け」
「ヱリカが屋敷に入り、客室のドアの封印を破り、入りチェーンをかける」
23時の客室描写が謎
ガートルード(いとこ部屋担当)より、準戦闘配備勧告有
最初は停電→「密室の魔女ベアトリーチェ始動」
まぁ、まずロノウェがシエスタ兵2体を抑える。
「根元に接触をし、回線を遮断する魔法をする」
「どなたかお医者様を。お嬢さん方が貧血のようだ。」
シエスタが動き出す。
ワルギリアが両腕を天に突き出す。
「霊波(=霊子攻撃)となって、大聖堂を破裂させる」 ←これちょっとよくわからん。
“空気圧”? “突風”? とりあえず、爆発系。
「その衝撃で、ステンドグラスがはじけ飛ぶ」
「霊子戦防御」(これは“防御せよ”という指示か)
「霊子戦=シエスタの主電源」 →「復旧急げ」 ⇒シエスタは電気器具?
そして遮断するには“耳を折り畳む”で回避可能
シエスタは長い耳が最大の武器であり、最大の弱点。
黄金の縫いは6回。 ※あくまで仮定として、“黄金の蛇”は“人間の視線”かと思ってた。
410「恋の試練は過酷」 …“これ”、恋の試練だったんだ?
あとどうでもいいけどtipsにはシエスタはキャラカテゴリないんだね。 誰が召喚しているんだ?
それとも“誰かが召喚したシエスタ”ではなく、“召喚を必要としないシエスタ”なのか?
遠い距離にいた410/45ペアをガァプが捕獲。
ガァプ定義は「記憶の一時的な消去/いつどこでなにをしたかを忘れさせる」
ガードルードによる赤い結界。 赤は“結果論”
この時点でシエスタ起動まで@30秒
ベルゼブブ“美食家と大食家”により、“結果論”に隙間ができる。
そして、七本の杭がすべて“結果論”に突き刺さり、破壊。
ラスト“ヱリカ”を守る楯“死刑宣告のドラノール”
防ぐ“結果論”ではなく、ベルンカステル“奇跡”に許された“ベアトリーチェを否定する赤”を所持。
“絶対”のポップコーンに防がれた“ベアトリーチェを否定する赤”
白い手袋投げつけによる“恋の決闘”の申し出。
えーと。戦人の客室の密室構築に失敗(ロジックエラー)したから、それを解明する側の“ヱリカ”のものになった“バトラ卿”
謎として解明される前に、謎にならなかった“出来そこない”。
そして“ベアトリーチェ”は、密室構築を修正し、“出来そこない”を謎に変え、そして“バトラ卿”として取り戻す。
ベアトの動きの音がガチャリガチャリ(o・ω・)o うるさいのう。しかし何の音だろうね?
何気に省略されているけど、決闘の申し出後に、バトラ卿にベアトリーチェが近づいている。
舞台は嵐。 薔薇庭園から階段を駆け上がり、屋敷の玄関へ。
薔薇庭園と玄関の間の階段ってことか? なんか新鮮だなぁ。
玄関を飛び込む嘉音 ※玄関に“飛び込む必要性”を誰か教えてくれ。
薔薇庭園→階段→屋敷/玄関→使用人室の前→玄関ホール→客間の扉の前
→厨房への扉→食堂の扉→(濃密な記憶タイム)→客室の並ぶ廊下
※金蔵(+南條)を思い出すタイミングが“食堂の扉” 背景チェック忘れ
※蔵臼を振り返る時は“薔薇庭園”
※夏妃を振り返る時は どこ…これ 2F?
※源次・熊沢を振り返る時は“金蔵の書斎”
※紗音を振り返る時は“砂浜”
※郷田を振り返る時は“厨房”
※朱志香を振り返る時は“屋敷前”? ※一人だけカラー
客室を出たすぐのところで倒れている“戦人”を“嘉音”が発見。
まず“戦人”を室内に戻す。
洗面台で濡らしたタオルで“戦人”の顔を拭く。
“戦人”は死ぬことを選択せずに、脱出する方法“だけ”をひたすら探していた。
“戦人”「ちょいと寝坊が過ぎたみてぇだぜ」
“戦人”には、鉄の首輪と鎖がなくなっている。
そして、“戦人”の代わりに“嘉音”が「囚人」となる。
“嘉音”「あなたはまた、帰らないのですか。」
“嘉音”「あの時の借りが返せる」/嘉音は借りを作らない主義 =ep3のアレだろうか
「廊下のずっと遠くで聞えていた賑やかな楽しそうな声は、……今はざわめきに変わっている。
何かおかしな騒ぎが起こっているのに違いない。」 =戦人は騒ぎを認知していない。
“戦人”は光の中に完結しました。
“嘉音”「これで、チェーンロックを掛けて」 これってなんだ?
内側から観音開きの扉を閉める。
1匹の黄金蝶=ロジックが直った合図=魔女のゲームはもう止まり=駒の世界の時計は進まない
黄金に輝く小さなプラネタリウム
00)バトラの発言/行動
「………へへ、まるで天井裏に隠れてる忍者の気分だな。
気取られて槍でぶっすり刺されたのに、痛みに耐えて槍の先の血をこっそり拭い、
さもそこにいなかったふりをしているみたいだぜ。………痩せ我慢でいい。
……ここは、痛みを気取られたらまずいんだ…。」
「かつて俺との応酬で、痛いとこ突かれた時にお前が浮かべてたような、……ああいう表情を(略)」
「嘘と、それを破る証拠と、それを逃げる嘘と、……そういう、互いの尻尾を飲み込もうと
ぐるぐる回る、2匹の蛇の戦いってわけだ。」
※2匹の蛇はなぞなぞのでいいのかな? 答えがいろいろあるやつでしたっけ?
「1枚入れば、ストレートにもフラッシュにも、……ロイヤルストレートにだって化ける手札なんだ。」
「戦人のキングは、………チェーンロックの駒を残したまま、
……その後方へ……。 通り抜けた……。」
by takahito [ うぐ。 ]