EP4 / Alliance of the golden witch
2009年12月29日 ep4
・アニメ最終話が終わって…、うん、終わって。 消化不良。なんだこのモヤモヤは。
ひぐらしもこんな感じだったのだろうか(ひぐらしのなく頃には、原作のみプレイ/アニメは解の最終話のみ見た)
・アニメのさくたろうは、マフラーをつけていましたね。マフラー重要且つ必須項目として有効でしょうか。
・アニメは何気に指芸があって昂る。
・じじい(゚ω゚ )? じ、じじいーッ(゚Д゚;;)!?って感じだった。
・青は…二度刺す!何度も刺す!
・リボン笑った。 ワンポイントじゃないんだよ!!
・出血量が異常。
・結局「だぁれ?」の質問には答えなかったのか。「答えてやる!」ってことは答え分かってないってことよね…。
・一番気になったのがED。最終話では、戦人と真里亞が一緒のシーンがなかったのに、何故名前が並んだんだ?
しかもベアトが後ろのほう。 不思議だった。 あんなドンパチやってて印象に残る二人だったのに、そういうもんなの?
・あの縁寿は真里亞なの?
あの空間で、魔法が使えたという事はベアト=縁寿と考えるのもアリよね。
ベアト=縁寿=真里亞 とか。
「名乗っちゃいけないルール」も、罰として「身をちぎられる」事になったというのは
その必要があったかどうかっつー疑問がね。ずっとあるんだが。
ふらっと蝶に巻かれて消滅ではなく、確実な血だまり。
あの「縁寿」の直接的な死因が、あの表現だったのかしら。
色々、死因を考えたけど、明記するにはグロすぎるので省略。これも可能性だなぁ。
・縁寿(もしくは真里亞)に明日夢さんの心臓を移植して、それから「明日夢の意識」がはんにゃらほんにゃらで
真里亞に魔法を教えて、それからなんちゃらかんちゃら…とでもなったんかな、とか。
・縁寿がそもそも過去の人物なのかな、とか(名前の由来より)
※一次職:アコライトスキル/エンジェラス
※二次職:プリースト/キリエエレイソン
※転生二次職:ハイプリースト/アスムプティオ
アスムさんが一番未来の職業なんですよねー。まぁ深く考えてはいないけど可能性として。
キリエとアスムの共存が難しいっていうのも、ちょっと気になります。
るどるふさんが、どちらかを選ぶとしたら…というか、アスムさんを選んだんですよね。
スキルにおいては、アスムのほうが有能だった気がします。(もうプレイが2~3年前で情報古いけど)
AGI騎士の自分でも、アスムがあるとすげー生き残る確率が高かった。被ダメ1/2は結構デカかったのよ…。
適材適所なスキルではあるので、どちらが良いとは言えない2スキル。
ということは、明日夢さんも霧江さんと比べると、どちらを選ぶか悩むくらいの人物だったと考えるのもアリですな。
・是非とも次は バ ジ リ カ を頼むwwwwwwwww
・色々考えておりました。 妄想しまくりです。
勿論根拠もないので青にもなりません。
的を絞る考えより、全パターンを考えるほうです。 剣山でぶっさすわい。
・俺は「魔女否定派」 アンチファンタジー派でいいのかな?
まぁいる・いない という点ではどうでもいいけど、魔女は「い」ない とは思う。
何故なら、俺が「人間」だから。「人間」という概念?から相手を見定めるから
たとえ、相手が「魔女」と名乗っても「人間」だと俺は思う。 夢を壊しやすい発言だなぁ。
・(↑)みたいな事を考えていると、ベアトリーチェという人物を見ている時点で、戦人はわりかし「魔女」側だよね。
・つーかここのページが本当に読みにくくなってきたな。どうにかしないと。
・ながーいこと気になっている「霞さんの行動」について。
小此木さん登場あたりでは、捕獲目的だったけど、六軒島ではもう殺害目的よね。
でも、縁寿を始末すると一番困るのは、須磨寺家じゃないのかな?
小競り合いだろ? 手懐けるのが一番効率が良い(と思う)のに、なぜ始末?
牛耳りたいから縁寿が欲しいんじゃなかったのか。 違うのか。
御家柄ではなく、個人的な感情になっている点が違和感。
啖呵切って家出てきたとか自分で言っておいて、あっさり自分の感情爆発するだなんて どんだけ…
霞さんが可愛く見えてきましたよ!
2009年12月24日 ep4
・ページ見難くなってきたな。
・さくたろうの件。
「そのぬいぐるみは特別なぬいぐるみ!楼座が娘の誕生日のために作った、世界でたった一つの、」
最初思ったのは「世界でたった一つの、(ぬいぐるみではない)」ってことだよなぁ、と。
思えば「楼座が、さくたろう以外のぬいぐるみを作って誕生日に贈ったかどうか」が分からない点では
「たったひとつ」とは言えないわけで。
そして、特別なぬいぐるみなのは「一つだから特別」ではなく、別の部分があって「特別」と称される。
てー事はさ、「マフラー」をつけたから「さくたろう」なわけであって
「マフラーをつけて」さくたろうと名付けた真里亞は、「マフラー+ぬいぐるみ」=「さくたろう」と認識するわけよね。
では、川畑さん宅で見た「市販ぬいぐるみ」と縁寿が「マフラー」さえ持っていれば、さくたろうを作ることは可能なんじゃね?
・ベアトによってつくられたベアトを求める真里亞
「ベアトが生み出したさくたろうは、真里亞おねえちゃんには見えない」
大きい一本の筋みたいな、かんじだ。
ベアトの中の真里亞と、縁寿と、ベアトと。 最初からベアトは一人だけ、のような。
縁寿が来た、というよりも。 ベアトの意識の中に、縁寿が必要とされて招かれたようなものだろうか?
もしかしてすべてが一人の人間によるものとか、自閉空間でなんちゃらかんちゃらとか。
精神世界とかだったら、すごい悲しいし、しかも感動できない。
・ひきさかれてすてられて糸くずさえも残っていない。可燃ごみにでも出したのか。
・復活時 ぬいぐるみにはマフラーが、ない。
さくたろう擬人化(?)にはマフラーが、ある。=真里亞にうつった「さくたろう」はマフラー装備デフォ
・妾以外の魔法は絶対に“存在できない”世界。 使えないわけではない、という事か?
認められたら存在できる、と?
何故、縁寿が涙を流すのかが分からない!
ベアトが魔法を使えない事に対しての哀れみ?
ベアトができず、自分ができた事に対しての悲しみ?
あなたの世界を、ひきさいてごめんね?
・「誰も帰ってこない世界の右代宮縁寿…!!」 絵羽はどうした。
しかも赤字だ。 誰も帰ってこないというのはその言葉通り、「六軒島から誰も帰ってきていない」ってことだ。
でもまぁ、その前後に「私の家族」と言っているから、「(私の家族が)誰も帰ってこない」ともいえるが。
言葉遊びすぎるだろ。 はっきりするべき赤字のはずなのに、どれをとっても隙間がありすぎる。
真実なんて、なんの意味がないっていってるような気がしなくもない。
・そもそも「何故言ってはいけないルールがあったか」だ。
不利になるならんとかじゃなくて、正体がばれると困るでもなく。
一番最初から「駒」扱いよね、エンジェ。
・思いつきドーン。
※真里亞と縁寿が入れ替わった。 もしくは、真里亞と縁寿が同一人物。
※6年前から続く、戦人の一人閉鎖世界。 戦人=ベアト
※赤字妹宣言時の縁寿の声=ラムダ・ベルン の可能性。
実際に、ペンチでやられていたかどうかは不明。
戦人に意思を持ってもらうための嘘、という可能性。
※一人の人物として存在しているようには見えない。
戦人によって定義づけられたベアトリーチェのような。
つまり、ベアトリーチェという「障害」が戦人の中にあるってだけで
いち個人のベアトリーチェとは別物の存在になる。
・戦人復活後のベアトセリフ「ろどるふの遺産で~働かずに~」 えっ遺産あるの?
訴訟騒ぎで金がないのに、遺産なんてあるの?
そんなギリギリ会社だったら、父親没で運営困難で破産で負債とかじゃないの?
(ちょっと飛躍しすぎだけども)
右代宮家生き残り・当主云々をおいて、父親の遺産なのか。
・「まばがぎゅりいを、ゆがべだ。」
「ぎくぐきぃ……くたろ……さくた…ぉ…ぐびぢった………」
ママが○○○を うかべた? 地味に暗号すぎる。
2009年12月21日 ep4
・tipsの航海者とかそういう…のが、創作活動・二次創作かと思ってしまった。
基盤が 世界観設定。
自らの魔法大系を書き残し、後世に残すのはライフワークのひとつが 雑誌発行とか?
魔女が 物語のそれぞれの登場人物
航海者が 別作品とのコラボ・ぱろでぃー
造物主が ちょっとおもいつかん
(・ω・)ノ そんなわけないか!
2009年12月19日 ep4
・「鏡」が一番気になる単語。
※割れる音SE
※登場人物が「駒」と「駒を動かす人物」
※過去に自分が受けた出来事を、他人に対しても同じことをする
※自分の本当の姿を映す
・鏡を見る人物、鏡にうつる人物、「鏡を見る人物+鏡に映る人物」を認識する人物
「はい」と答えた自分 「いいえ」と答えた自分、「どちらでもない」と答えた自分
…さすがに無限連鎖すぎる。
・ところで、作中イベントはほとんど「女性」が中心ですね。
女性が「鏡」の前に立った描写はあっただろうか?
アニメでは、譲治さんがトイレで練習してたくらい?
ep2で鏡を「割った」紗音、鏡を「持っていた」夏妃さんくらい?
それでも鏡が登場しているからなにかしらある、カモネ
・天草語りのターン。
・web予告の天草のトーク。何気に山狗を連想させますが、イコール雲雀13とは思いませんでした。
もし「罠にかかった」と発言したなら確定しましたが、あくまで「参加していた一人」しか
言っていなかったので。 可能性としてある、くらい。 おい言ってたよwwww雲雀13だよwwwwwww
「六軒島に行くんですかい?待ち伏せがあるかもしれませんぜ?」
「そうね、ならちょっと落とし穴でもなんでもトラップを仕掛けておいてくれないかしら」
「ト、トラップ……ですか? ヒャッハ!そりゃ、古傷が…いや血が騒ぎますねwwwww」
…とかあったらオモロイね。(普通に漫画にすればよかったな、このネタ
・んで、一緒に気になったのが年齢。
原作絵でみた印象だと、30歳前後だと思いましたが、ひぐらしのアレを考えても結構近い年齢になりますね。
というか「生きていた場合」の戦人と、大体同じくらいの年齢になるんじゃないかってちょっと思います。
・天草の「自己満足、大いに結構」が気になっている。
キャラクターとして魅力を感じるきっかけになった言葉でもありますが、
作中の発言としても、何をきっかけとして、その答えに至ったのかが気になったりする。
他人に言われる分には、前向きに聞こえますが、天草が「自分でたどり着いた答え」となると、
どちらかというと悲しいというか悲観というか、そういう言葉にも感じます。
何かを諦めないと出ない言葉じゃね?「自分に向けて言う自己満足」というのは。
縁寿が「向上心と矛盾」と言っているし、自己満足ラインって、限界や諦めを知ってこそ
言える言葉じゃね。(なんていえばいいのかわかんねぇ
「ここなら俺は満足できる。だったら満足するしかねぇ!満足しようぜ!サティスファクション!!!!」
閉鎖的な中じゃないと、見出せない気がします。 気のせいか?
一体お前に何があったってんだよぉおおお天草ああぁぁー!
天草の軍人時代でもいい、なんでもいい。天草の過去を垣間見たい。
あと一人称「私」なのおおお「俺」なのおお ハッキリシテヨネー!
それとも、「縁寿さん」呼びとともに、怒らせないように「私は~」って言ったのか?!
な…なんという天草!! 空気読めてる!!!
・ep4の1998年の六軒島がどうして混乱するのか →魔法勢力と現実が一緒になっているからだ。
まぁ相手の心情を読むかわりに、魔女が出てきていると考えるとか…魔法フィルターがあるなら、
ある意味、現実と言えるけど。
・霞さん…煙草吸うんだね。
・1998年でのtipsの写真はやはり情報、だよなぁ。
全体画ではない、ということは、誰かの記憶・情報を見ているのかもしれない。
これで縁寿が霞さんだったらちょっと泣いちゃうかも。 いやすぎる。 愛が足りないからダメなのか。
縁寿=霞 ではなく、霞の中にエヴァを見たように、霞の中にエンジェがいた、みたいな。
ここらへんは、「縁寿が別の姿だったのではないか?」からきてますが、根拠はなし!
・正直、縁寿は最初の飛び降りで死んでいたんじゃないかな?
奇跡の生還後というのは、「奇跡の生還をした場合の未来」なだけじゃね?
最後の「縁寿死亡」というのも、これは赤字云々と思う前に、結果論なだけであって
そういう意味では、六軒島で死亡したとは限らない(←可能性)と主張はできる。
そうすると、六軒島の出来事は「何を気付かねばならなかったのか?」 となるけど もごもご
・楼座を流れで思い出す縁寿。
「栄光ある右代宮家の末っ子として、色々と辛い目にあってきたに違いない」
すごい大まかなまとめかた。 母親として、とかじゃなくて全体的なんだ
・霞の「あの時のあんたは泣かされちゃったじゃない」→ 縁寿フルボッコ=霞もフルボッコにされた過去がある?
縁寿の母親である霧江が憎い!だから縁寿も憎い!!
霞の母親(仮)である○○が憎い!だから霞も憎い!! …と、いうことか?須磨寺家に何が。
(縁寿を迎えに来たのも、どちらかというと母上の指示?←霞が母上に啖呵切ってお屋敷を出てきた発言より)
(須磨寺家の母上…どんな人なんだろう?)
「殴る蹴るよりも、大切なものを貶してやるほうが効く」 「あなたがそれを、一番よく知っているでしょう?」
霞は、「集団でボコボコに殴られ蹴られ、蔑まれ、泣きながら「ごめんなさい○○叔母さん(仮)」と言った、
そして更に大切なものを貶された」過去を持っている。
しかも集団リンチということは、それなりに恨み辛みあるよな。
・「友達いないんでしょ?いつもひとりぼっちで、ぬいぐるみがおともだち(略)私にもわかるわよ。そういう生活(略)」
縁寿の学園生活と同じようなかんじかな?
・ところで、生け捕りじゃないと、今後が意味ないんじゃないのか?
あの場で縁寿を始末すれば、あとは須磨寺家の天下になる、というわけはないよね?
当主である縁寿が遺言を残さない限り、それは難しそうな気もするけど、自分は相続云々については
調べる気がないので 次でボケる!! ( `・ω・)≡つ≡つ え? 霞?ぼっこぼこにしてやんよ
・楼座にも同情できないし 真里亞にも同情できない。
この二人はそもそもどうすれば正解だったんだろうか? どうすれば解消できるのだろう?
課題ですよね、これ。 実際何も解決がしていないよ、この二人。
真里亞は、「さみしい」と言えば少しは変わったかもしれない。
楼座も、「さみしい」と言えば少しは変わったかもしれない。
・飴玉の魔法。 「叶ったから幸せの魔法」ではなく、「叶えようと思ってくれた人がいる」から魔法だと思う。
それがたとえ真実がどうであれ、連鎖的に起こればそれはまさに幸せの魔法。
真里亞の魔法は、そういう定義だと思うんだけど実際はどうなんじゃろ。
サンタさんはいる?いない?と同じようなことだと思う。
ここもある意味「自己満足、大いに結構」みたいなもんよね。
他人がいない限り、魔法として発動ができないのは、なかなかどうしてか…自己満足の域だと思う。
自分だけで起こしたとしても、それを他人に認知してもらわないと「それがどういうものであったのか」は
成り立たないよね。
「白の魔法」が黒で、「黒い魔法」が白なときもあると思う。
そもそも、形を変えるとか言っている時点で白黒な表現なんて
その言う人によって変わるから線引き意味ねぇよ。なんて思った。
結局俺は何が言いたいんだよ、なんて思った。
・創作くさい。
・一人目:握り拳大の大穴 で、でけえええええ!!!
二人目:胸板を貫き
三人目:右目に胡桃大の大きさの風穴+頭部を砕く
四人目:頭部上半分が砕け散る
五人目:縁寿に組みかかった一人。 腹部砕く
六人目:縁寿に組みかかった一人。 頭部砕く
※比較的距離があいていても狙いやすい位置の破壊。射撃有効だなぁ。
須磨寺霞:頭部、上半分が砕け散る
・霞の拳銃が火を噴くぜのシーン。 何気に「縁寿」ではなく「エンジェ」なのな。
・絵羽「毒素」 天草も「毒素」という単語は知っているはず(六軒島上陸時
あの絵羽は天草だったとしたら、縁寿を始末しようとしたのか?まさか、考えたくない!
…よし、ならば、覆い隠すよりか自ら考えてみようではないか。
それから天草の可能性を否定すればよいのだ!!
・というわけで、ちょっと書き変えてみた。(引用)
「黒き魔女の力こそが俺の魔法の源泉だった。怒りと憎しみが、俺に努力と不屈を教えてくれた。
それはあんたの言う、現実逃避の魔法とはまったく違う!」
「あんたの言う魔法なんて、ただの八つ当たりによるストレス解消だわ。 私たちの魔法は違う。
世界そのものを作り変えるの。 あんたの性悪魔法とは、まったく格が違う。」
「ヒャッハ!! なら、黒と白のどちらが勝つか、この場で決着をつけましょうぜ…!!
(死してなお、黒き魔法で復活して)あんたをこうして銃口で狙える俺の奇跡に、
あんたの白き魔法はどんな奇跡で対抗を?
反魔法の毒素であなたを取り込みました。 七姉妹はもう二度と呼べません。
さっきの奇跡はもう起こらない…!!」
「それでも起こるから、魔法って言うんだわ。 いいわよ。マモン。私に力を貸して」
「呼び掛けても無駄です。 もう二度と! 煉獄の七姉妹は応えない!」
「だから。それでも呼べるから、魔法なのよね?」
「…。 哀れです、縁寿。 さようなら。あんたとのささやかな日々は、そこそこに楽しかったですぜ。
これでお別れです。 良かったですね、あんたの終着駅がここで。」
「えぇ、まったくよ。気が利くわね」
「それはどうも。それじゃ、お別れです」
ぱーん
「馬鹿、な…」
「これで、魔法は充分? ○○(絵羽伯母さん。)」
「え、縁寿ぇぇ…」
「運がなかったわね。 これでゲームオーバーよ。 ○○(絵羽伯母さん。)」
マモンが静かに、歩み寄る。
そして、彼女を見下ろす。
「○○(絵羽伯母さん。) 今日まで付き合ってくれてありがとう。これでお別れよ。
ハバナイスドリーム。 シーユーヘル。」
「クール。」
うつしていて気付いたけど、一か所だけ「あなた」発言があるね。他は全部「あんた」だったのに。
私→俺、口調を微妙に変換。口調は特徴があって紛らわしいだけだった、口調は必要はなかったかも。
■この色の発言部分のみ「あなた」でした。
誤植、なのか? 天草=絵羽かな…?
・なんか文字だけをじっと見ていると、痴話喧嘩に見えてきた。
で、色々考えると縁寿が天草を、ってなるし、といって天草が縁寿をと考えるのも 個人的に嫌すぎる。
動機はあるだろうか? 自分:愉快犯・個人的な恨み 他人:依頼された
(会話だけで見ると、印象違いますよね)
魔法あるなしの話をして、
「じゃあ実際に、(例えとして)銃口をあなたに向けている俺を魔法でどうする気で?」
「呼び掛けても無駄です。何も起きません。(先刻のは自分がやりましたから)」
「それでも起こるから魔法なのよ」
「(ああ、もうだめだ。どうしようもない)哀れです。 さようなら、これでお別れです。」
帰ろうとする。
ぱーん。
「馬鹿な」
「これで、魔法は充分?」
「今日まで付き合ってくれてありがとう。これでお別れよ。」
「COOL!!COOL!!黒い縁寿COOL!!」
・「奇跡の生還をした場合の未来」を、2人の縁寿が見たのだろうか?
駒の縁寿と、駒を動かす縁寿。 駒からの視点と、第三者からの視点。
霞にエヴァの姿を見たのは、駒の縁寿の視点だから?
人によって違う姿で見える魔女、というのはアリだと思う。
ep4は、黒い魔女=絵羽伯母さんという縁寿の定義がある。
自分にとって、「この人はこう」だから、それ以外の姿なんてありえない という…
思い込みつうか決めつけというか、そういう自分の感覚での定義からきてそう。
エヴァ=絵羽の姿=(縁寿にとって毒素となる)天草
死体の真ん中に立つ縁寿に対して
「これが、自分で納得できる答えって事ですかい?」
茂みから姿を現す。
「世界そのものを作り変えるの」
「ヒャッハ!!何を…、気でも狂ったんですか?
なら、まだ俺がいますね。 俺も殺すんですか?
黒と白のどちらが勝つか、この場で決着をつけてみましょうか…!!
俺が黒、お嬢は白…ですかねぇ?
……あんたをこうして銃口で狙える俺の奇跡に、あんたの白き魔法はどんな奇跡で対抗を?
反魔法の毒素であなたを取り込みました。 七姉妹はもう二度と呼べません。
さっきの奇跡はもう起こらない…!」
「それでも起こるから魔法なのよ」
「…。 哀れです、縁寿さん。 さようなら。あんたとのささやかな日々は、そこそこに楽しかったですぜ。
もう護衛は必要ありませんね。 これでお別れです。
良かったですね、あんたの終着駅がここで。」
ちらりと並んだ死体を見る。 動かない。 これが現実だ。
そしてそのまま立ち去ろうとした。
ぱーん
「馬鹿な」
「これで、魔法は充分? ○○」
「え、縁寿さん…」
「運がなかったわね。 これでゲームオーバーよ。 ○○」
「○○、今日まで付き合ってくれてありがとう。これでお別れよ。
私も地獄行き決定ね。 ハバナイスドリーム。 シーユーヘル。」
「クール。」
・どの流れを考えていても、縁寿が きがくるっとる! にしかならねぇ罠。
もしくは、天草の目的が、縁寿が目的ではなく、「霞の始末」が目的だった場合。
縁寿が「撃ってはだめ」と主張するも、聞き入れてもらえず射殺。
(無線盗聴していたから、会話は聞こえていたかもね)
「これからの安泰のためですよ、仕方がない事です」
「そんなことはない、白き魔法はそれすらを超えて世界を作り変えることができる!」
すげードロドロじゃないですか!
とかなんかそんなん。あくまで縁寿のためではなく、右代宮家のために霞一派を始末、とか。
※そう思ったのは、「霞一派の護衛が死んだ事」にあります。 殺す必要があったかどうか、です。
足を撃ってよかったし、拳銃を持つ手を狙ってもよかったはず。完璧に殺す気満々じゃないすか。
※これは、この場面のみを切り取って考えたことなわけで、全体的な流れを考えてしまうと
矛盾点はあるかもしれん。 とりあえず、全滅が不思議でした。
・あともうひとつ可能性はでてきたけれども、ここは漫画にしてみたいムラムラムラ。
でもそうすると、天草の存在が曖昧になる。そして縁寿がアレすぎる。 天草も縁寿も「い」てほしい!
ところで、「絵羽伯母さん」への憎しみを変えようと思っていたのに、「じゃあ、また地獄で会おう」っておかしくね?
天草ー! 人間でいてくれえええええ
・天草の解雇 … 絵羽伯母さんが死ぬ直前頃
・ど、う、し、て、 縁寿から見た「譲治」と「朱志香」がいない、の?
2009年12月08日 ep4
うみねこmemo:天草
原作
/天草登場時・霞の追手から逃げる場面→「お嬢」
/甲板で柔軟体操していた時→「縁寿さん」
場所を考えて使い分けてただけかな?
/車シーン:アニメは「お嬢さま」だったな
2009年10月11日 ep4
戦人のテスト後
ベアトとマリアの会話時Tips
→じょうじのみ死亡扱いであり、じぇしかはそのまま
戦人の姿がない
船・停止→昭和43年頃 →昭和1968年
絵羽→くわドリアン→昭和61年 →昭和1986年
「右目に胡桃大の大きさの風穴が開き、頭部を砕く。」(引用)
胡桃大の大きさというのが、正確な数値で出せないけど
かなりデカい武器なのだろうかー。
天草の荷物の話題になった時も、デカいといっていたから
機関銃なんだろうか。機関砲?
機関砲 (Autocannon) はデカすぎか。
これは、「カノン」とも「シャノン」とも読めますね。
そもそも家具というのは、武器でしょうか?
シエスタや七姉妹も武器っちゃ武器?
げんじさんが、紗音を眠らせた時のあの傷も気になる。
ep4での縁寿と霞さんたち
「私」=? →生存
「彼女」=?=絵羽伯母さん →死亡
「マモン」=凶器or殺害人物
黒と白の魔法が終わる どっちが黒でどっちが白?
エンドロールで死亡が縁寿で霞生存という事は、
あの場所にいたのは霞ではないかもしれない。
縁寿の妄想として、霞がいたのかもしれん。
2009年03月04日(水) うみねこメモ
・Ep4
縁寿最初の銃弾にて糸冬
でも頭じゃ即死だな。 避けられるとも思えない。
なんらかで避けたとして、その後の護衛の始末は天草射撃。
霞生存、縁寿死亡から、霞・天草どちらか。
霞→依頼→天草始末。
霞→始末依頼→→→天…→縁寿終了のお知らせ
小此木→護衛依頼→草
・Ep4寝具店で見たものについて。
wiki→さくたろ量産説
さくたろ量産のどこで役目を把握できるのか不明。
自分の中では未消化である。
・Ep4 あれ、そういえば棋譜がねぇし
もう関係ないって事か?
あれだけ続けてきたのに、ここではあっさり終了。
第一6人
第二2人
第三 ブラボー!(←讃えてる
第四1人
第五1人
第六1人
第七1人
第八1人 ⇒13人@5(仮)
第九 ザオリク!(←ふっかつのじゅもん
本当に棋譜通りに人がやられていったんだろうか。
これは全部にも言える事だが。
・Ep4魔女娘二人が、仲良くしすぎ
且つ、挑発しまくりんぐ発言について。
ところで、「あの子」って誰。真里亞か?ん、マリア?
・これで第二の人格とか存在していたら、
ミステリーとかなんかそんなレベルじゃあないな。
まぁミステリー読まない奴が言うのも間違っている気がするけど。
・くそ、時系列がまとまらない。
本当に未来か?本当に過去か?
・プラシーボ効果とは?
プラシーボ(Placebo)の語源はラテン語の「I shallplease」(私は喜ばせるでしょう。)に由来しているそうです。
そこから患者さんを喜ばせることを目的とした、薬理作用のない薬のことを指すようになったのです。
通常、医学の世界では乳糖や澱粉、生理食塩水が使われます。
従って、プラシーボ効果(反応)は、このような薬理作用のないものによりもたらされる症状や効果のことをいいます。
それはいい場合と(治療効果)、悪い場合(副作用)の両面があります。
「これは痛みによく効くよ。」といわれて、乳糖を飲んで、痛みがなくなったり、逆に吐き気がでたりすることがあります。
この場合、プラシーボにあたるのが乳糖であり、プラシーボ効果にあたるのが、鎮痛効果であり(治療効果)、吐き気(副作用)であるわけです。
プラシーボ効果がどうして起こるかについては、次のようなことが考えられています。
1)暗示効果、2)条件付け、3)自然治癒力、4)その他
2009年03月01日(日) うみねこメモ
うみねこEp4してたりします。まだ途中までしか進んでませんが。
もうキリエとかアスムとかアンゼとか、とっても見知った単語を見て、
なんだかwktkしちゃう。 そして、Ep4では「ディレイ」まで出てキトゥァ。
もう全スキルだしちゃえばいいと思うます!
どなたか、どなたか、右代宮家の中でブレスを使える方はいらっしゃいませんか!
きっと作者さんはプリスキルネタ多めだから ス リ ッ ト 萌 え なんだろう。
以下メモ
・Ep4にて、真里亞・マリアで二人。(2人いる、というよりか人格が2つのように感じた)
ひとつは純粋に母を愛する彼女、 ひとつは純粋に母を愛すあまり憎む彼女
⇒「魔女」というのは、もうひとつの可能性をしめす自分という存在?
→エヴァ、マリアの生まれも大体そんな流れだった気が。
そして、他人から認められて初めて「存在」が許されるわけで。
⇒そりゃ、経緯がどうであれ ひとりの人間がひとつの財をなすというのは
凡人から見れば「魔法」ともとれるのではないか?
⇒お茶会にいる「戦人」も「魔女」として存在できる?
→「過去に認めた」「戦人」が存在する?
・つーかどこのEpを見ても、いつも楼座さん酷い目にあっている
(幼少のころベアトリーチェと会っていたりとか、一番貴重な体験しとるよ)
⇒黒幕は真里亞?+他全員の表に出さない感情を巻き込んで起きたのが今回の事件?
⇒知識を与えたベアトリーチェとは誰?
・前作の霧江さんと七姉妹の戦闘といい、感情の裏を出すシーンが多い?
⇒登場人物の裏表を、それぞれのシーンで出している?
・現実世界で六軒島を目指す縁寿は、「別の人物の姿をしている」?
(船長との別れ際、他の人には見えないが、本人には見えるという出来事より)
⇒「自分(縁寿)の姿が違っていた」くらいしか可能性が思いつかない
⇒そして驚いても、混乱はしなかった点では
本人も知っている情報内のなにかが「そこ」にはあったという事。
人物が一部写真なのは 特別な意味はなし?
・最初は金蔵の妻が…かと思っていたが、作中出てきたかなー…?
・実は縁寿は会議にきていた、のかと…思ったりもした
⇒ベアトリーチェと対戦している「戦人」が「縁寿」であり、
Ep1からいる「戦人」が「縁寿」だった、とか(・∀・)ネ!
・ベースはチェス? つまり各Epごとのキングは誰か?
by takahito [ うぐ。 ]