EP3 / Banquet of the golden witch

2010年03月12日 ep6までプレイしたあとのep3

 ※途中まで

【少女時代】
・先代ベアトリーチェの壷修復。
  ※後の展開が口裏だとしても、「私」が確認した「壷」についての説明ができない。
   「信じればその姿が見える」場所 なのか?
・先代「では、姫様がお飽きになるまで、私の弟子にして差し上げましょう。(略)」
  ※それってどういう意味で…。
・ベアト「全ての悲しみから解き放たれることが即ち、永遠の至福だと。(略)
     お師匠様はその域に至れなかったとな。」
  ※これは、先代ベアトリーチェは「悲しみ」を抱えていたという事か?
    意外と距離が近かったのね。

船内※留弗夫・秀吉
留弗夫・秀吉は喫煙者
 秀吉「あの蔵臼兄さんから、カネを脅し取ろうっちゅう計画や。(略)」
  ※ep2楼座は、「絵羽・留弗夫・楼座」の三人による計画といっていたけど、
    ep4秀吉は4人計画と認識していたのか。
 秀吉「わしも、そして留弗夫くんも社長や。」+「楼座も社長」

回想録/屋敷 蔵臼・絵羽・金蔵・源次
・絵羽「金融や経済に学識を深め、いつでもその手伝いができるように (略)」
・蔵臼?「当主は“私”が継ぐことに最初から決まっている。」
 ※この絶対の自信はどこから来ているんだろう?
  金蔵から直接言われてはいなさそう…。絵羽の介入の余地がなくなってしまう。
  金蔵とは別の存在から、そう思わせる事をされていたのか?
  絵羽が大学院に進もうと思った時だから、蔵臼は成人?
・「夫を労わるやさしい気持ちと家事能力、そして一家の長を立てる控えめな態度だ。」
 「私は深窓の令嬢のつもりなんかないわよ!」
・この時に登場する金蔵は、目元がりりしいね。 他は1986年と変わらないよ
・金蔵の咳
 「うーッ、ゲホゲホゲホゲホ!!」
 「ゲホゲホ、ゴホゴホゴホッ!! (略) ゲホゲホゲホ、うーガハゴホガホ!!」
  ※源次に頼んだのは「水」 そして、南條はいない
  ※絵羽が大学院に進む時の話。 金蔵はいくつだ。

回想録/薔薇庭園(夜?) 絵羽・少女絵羽
・絵羽の少女時代の“彼女”
 ※ep5夏妃の中に、ベアトリーチェがいたように、
  ep3絵羽の中にも、ベアトリーチェがいたのだろうか。
・絵羽「…私は右代宮家の当主跡継ぎになるって、あの日にね。」
    「悲しみに沈み、何の為に生きるのかわからなくなったあの日」
 ※あの日 この絵羽はいくつの絵羽なんだろう?高校?
  この姿の時の悲しみって何だろう「跡継ぎの話をされた時だろうか」
・少女絵羽「怒りを力に換える」
・少女絵羽「そうね。絵羽はもう大人になったわ。(略) ……今は一児の母。 (略)」
 ※あれっ!? 大学院の話だから昔かと思えば急に最近に…。
   「絵羽が大学院に進む事を金蔵に拒否される」
   「蔵臼にはまだ縁談もない
   「私だけが子どもを産めたなら、兄さんの次の当主は私の子どもということになるのでは?」
   「夢を捨てるの? そして、私も捨てるの?」
   「捨てるんじゃない。 私も大人になって、あなたと決別する日が来たということ」
   「そうね。絵羽は大人になった。 今は一児の母
   「譲治はどこに出しても恥ずかしくない自慢の息子よ!
    朱志香なんて成績も品行も不良じゃない。」
 ※エヴァ・ベアトリーチェの前「少女絵羽」の復帰自体はそんなに昔ではない。
   可能性 ⇒絵羽の大学院前
         ⇒1984年付近(長女一家が金蔵を訪れに来た時)
         ⇒それ以外の時代
 ※ベアトリーチェの定義「ひとつの結末」 (立ち絵のあるベアトリーチェではなく、ルール定義)

1986年/船内(新島港→六軒島)/ 絵羽・霧江・戦人・朱志香
・絵羽は、霧江に肩を叩かれ、過敏に反応。
・絵羽は、霧江に起こされるまでぐっすり寝ていた。(戦人談)
・ep3戦人は、落ちるー沈むー!
・留弗夫も船内。
・やばい、絵羽と秀吉のこの会話に涙出た。
・なんか変だな。
 大学院進学を断られた時、少女絵羽と会話。
 蔵臼には縁談がないうちに、私が子供を産めばと思い悩む。
 少女絵羽は、「私を捨てるの?」
 絵羽は、「いいえ、決別よ」
 そして絵羽は「譲治を産んだ」
 そして蔵臼も夏妃と結婚し、「朱志香を産んだ」
 少女絵羽は、「息子を利用するの? 当主になるのよ。私を信じて。」
 六軒島の船着き場で「おかえりなさい。」と言われた。
 「私は何のために生きてるの?何をどうすれば、私はこの妄執から解き放たれるというの」
・絵羽自身も、ep2楼座のように「過去の自分と、どうすればいいのか」悩んでいる?

14:00~ 六軒島/浜辺※昼食後 戦人・譲治・朱志香・真里亞・紗音
・譲治「(略) 案外、自己紹介がなかったら思い出せなかったんじゃないかい。」
 朱志香「そうかな。は戦人だって、すぐにわかったぜ? 口を聞いて、さらに確信できたぜ。」
 ※戦人が覚えてるかどうかなら分かるが、朱志香が覚えてるかどうかになるのはおかしくないか?
  6年間欠席していた戦人以外の全員は、6年間会っていたはずで
  6年ぶりに来た人物なんて戦人以外に誰が当てはまるっていうんだ」
  縁寿はまず年齢も違うし性別も違う。 誰と間違えるって言うのか…。なんだろう朱志香のセリフ謎い。
 ※戦人キナ臭いぜぇえええ。 二人いるの?
・6年前の戦人からは想像つかないくらいの成長っぷり。
・ep3紗音は記憶力が良い。
・6年前の戦人は、紗音に「また来るぜ、シーユーアゲイン。きっと白馬に跨って迎えに来るぜ。」と言った。
 戦人「軽口は生まれ持った癖らしく、何ともしようがない。」  ……(゚∀゚ )¶<“軽口フラグ”ゲットしました。
・6年前の戦人の淡い初恋は“紗音”。
・譲治と紗音の付き合いは一年以上は続いている。(朱志香談)
・朱志香「女の思い込みとコミュニティは怖ぇぜ? 勝手に戦人を巡って暗闘が繰り広げられて、勝手に誰かが
      泣いたり傷付いたりしているかもしれないぜ?」
 戦人「同じ忠告をつい先週、クラスの女から受けた気がするぜ」 つい先週=1986年9月22~27日
・戦人「女って生き物は質問ばかりで、そのくせ、自分が質問に答えることは決してないんだよな。
     ズルイ生き物だぜ、まったく。」
 ※お前が言うな
・戦人「薔薇庭園で挨拶した嘉音くんって若い子。」
 ※流れはep1?
・戦人「今、この島にいる男で、俺たちと恋仲になれそうなのは嘉音くんひとりしかいない。
     それでこの反応なんだから、ビンゴなんだろうなぁ。」
 ※「俺たちと恋仲」って表現が怖い。
・「つがい」

????
・ベアト「待たせたな。ようやく新しいゲームの用意が整ったぞ。(略)」
 ※内輪ネタだけど、㌦様思い出した。
・「戦人が屈するか、魔女が屈するかの決着がつくまで永遠に繰り返される幻想の物語」

六軒島/薔薇庭園※雨が降り出した頃 真里亞
・真里亞は、目印の付けた薔薇を探している。
・真里亞は、「ベアトリーチェの魔法に、出来ないことはないと知っているのだ。」
 ※この言葉色々想像できておもしろいな。
   ある意味、真里亞は魔法についてすべてを理解しているってことかもしれん。
   ベアトリーチェが何をしているのか、真里亞は知っている?分かっている?
   どういう方法であれ、「真里亞自身に出来ないことを、ベアトリーチェは出来ると信じている」
・真里亞は、悔しそうに目元の涙を拭う
 ※これは、あれか。ep1の「傘をさしているのに顔が汚れていた」伏線か?
・ベアト「そっちではないぞ、こっちだ。」 →真里亞の真正面ではない?
    「金モールで印を付けておいてやったぞ。」
 ※これも、あれですよね。 (つω;`)
   金モールというのは、金色の紐か何かですよね。

・「今宵のゲームに賭けるコインの用意は充分であろうな…?」
 ※どうにも、勢力云々に見えてくるな。
   皆、瀬戸際の一発勝負の段階だし。 もしそれで、奇跡が起これば大団円だろうよ。
・金蔵「アンティ支払うお!!」
 金蔵は、書斎の窓を開け放ち、黄金の指輪を外に投げる。
????/暗闇空間 ベアト・戦人・ロノウェ
・ロノウェ参上。
 ベアト「妾のことを覚えておったとは」
 ロノウェ「お嬢様にこそ、私をお忘れになられたのではないかと」
・ロノウェ「右代宮家当主の指輪でございます」
 ※当主の指輪という描写はここから、金蔵が投げたのは「黄金の指輪」である。
・ロノウェ「地獄の貴族に名を連ねど、今は卑しいニンゲンの分際で、悪魔も裸足で逃げ出すような
      大魔女であられるベアトリーチェさまの家具頭として仕える身ですよ。」
 ※ep3のベアトリーチェはどちらかというと実体よりなんだよな。
   真里亞の薔薇の金モールとか。 「魔法」を理解したうえで想像すると
   明らかに「(真里亞以外の)誰かの手による魔法」になる。
・何でロノウェが戦人と会話する時にベアトは背を向けたんだ?
 ※この時点でもう、「戦人は魔女を認めている」のでは…?
   だってほら「第三者視点がないじゃないですか」
   「ロノウェ」「戦人」の二人だけの会話が「出来てしまっている」じゃないですか。
   ベアトリーチェが背を向けた点はちょっと気になるなぁ。
   あと「同性」という言葉を二回も言った意味。
   そして「赤面した戦人」 今回ep3のプレイヤー戦人は「女」なのか?
 ※「顔を近づけられて、赤面した戦人」 反応した人はいるだろうか?
   そもそもこういう描写があることが おかしい、気もする。
   ロノウェが顔を鼻先まで近付けてきた意味は?
   戦人が赤面した意味は?
   腐要素まいうーとか抜かした状態で説明できないと描写の意味がないじゃないか。
    =この戦人は「魔女属性」ってことか?
 ※ベアト=戦人かとも思った。
・七姉妹“ども” 笑
・ベアト「……この島にたったひとり閉じ込められ、己の力を取り戻せず、誰に話しかけることも
     できなかった日々の何と退屈だったことか。」

19:30~19:59 六軒島/食堂 おそらく夕食後デザート前
蔵臼・夏妃・絵羽・楼座・留弗夫・秀吉・真里亞・
・真里亞は、ベアトリーチェの手紙を読み上げる。
・留弗夫「パンチの効き過ぎたデザートを (略)」 →夕食後の読み上げと思われる
・楼座「お父様の名を騙る悪戯なんてしません!」
 ※手紙の主は“ベアトリーチェ”なのに、楼座には“金蔵の手紙”と思えたようだ。 …(・∀・)
・真里亞の手紙読み上げ後、
 夏妃「当主が変わるわけがない」
 留弗夫「誰の悪戯だ?」
 留弗夫「兄貴か?」
 蔵臼「性質の悪い悪戯などするものか!」 <子供を含めてぎょろり
 留弗夫「姉貴か?楼座か?」
 絵羽「あるわけがない!」
 楼座「そんな悪戯しません」
 霧江「本人では?」
 秀吉「そうかもしれんでー」
  ⇒本人に直接確かめるしか!やらねば!
・金蔵の所在確認については、ep3蔵臼は抵抗なし。
・絵羽「私たち4人の中から選ぶ為の公平なチャンスに決まってるじゃない!!」
 ※子供を除外している絵羽。
   当主になったとしても、金がすぐ手に入るわけじゃないのに
   どうして留弗夫と楼座は同調したんだろう?
・4兄弟(蔵臼/絵羽/留弗夫/楼座)・夏妃・秀吉は、金蔵の書斎へ移動。
・霧江はお留守番。呆然とする子どもたち。居心地の悪そうな南條。
・真里亞「皆で幸せになるって信じあわないと駄目ー!」
 譲治「みんなで約束したもんね。」
  ※作中約束
    ep3「皆で幸せになる」
    ep2「ただし十年経ったら必ず俺に言えよ、約束だぞ」
    ep1「揉ませる」 くらいか? ロクなのがねぇ。

・20:00~ 六軒島/食堂 おそらく夕食後デザート前
・デザートが届く前に、全員食堂を追い出される。
・金蔵の返答は「無視」 であり、 会話が成立していたかどうか不明のまま。
 ※おそらく、ep3金蔵はいないと思われる。
・食堂を追い出し、「ゲストハウスに行け」と指示。
 そして親たちは食堂に籠る。
・戦人「おかしな手紙で、蔵臼伯父さんが次の当主になるという話が白紙に戻る可能性が
     出てきていて、それを認める見返りに親父たちが蔵臼伯父さんから
     大金をせしめる…、みたいな感じ」
  ※アバウトすぎるぞ(笑)  それを認めて大金がもらえるってどういう流れだ
inゲストハウス
 ※使用人の送り迎えがあったかどうかは不明。
・譲治「未知の19人目が隠れているというのは現実的ではない」
 朱志香「肖像画のドレスを、紗音辺りにでも着てもらって(略)」
  =朱志香はその「使用人への指示」を「誰がした」と考えて発言しているのか。
・うあ…ひやっとした。 朱志香… お 前 も なのか。

時間不明 六軒島/食堂 蔵臼・夏妃・絵羽・秀吉・留弗夫・霧江
※ベアトリーチェの手紙
  ├ 碑文を解いた者が、家督と財産を受け継ぐ。
  └ 解いた人物を右代宮家の者限定としてはいない。
     ・蔵臼<ただの悪戯の手紙である
           =家督を継ぐ予定の私にはあってはならない手紙
     ・絵羽   <俺たちの時代キタ!
     ・留弗夫 <俺たちの時代キタ!
     ・楼座   <俺たちの時代キタ!
  ※留弗夫と楼座は別に当主どうでもよさそうな印象あるけどな。
    当主を狙っていることにしておこう。
・楼座「一度ここで頭を冷やさない? 冷たいものでも持ってきてもらいましょうよ。」
  ※確か、ep1では「蔵臼が言いそうなフレーズ」とあったはずだが、ep3では楼座
・留弗夫「姉貴がいるから一服は遠慮する」
 留弗夫「水を持ってこさせてくれ。水差しごとな。」
 楼座「いえっさー」
 楼座は、内線電話で使用人室に電話をし、電話に出た相手に水差しを頼む。
  ※このやりとりが 不思議  郷田は、楼座から指示をもらい配膳を終えて退室。 =使用人室にいたのは郷田?
  ※使用人シフトは、ep1同様か? 屋敷=郷田、ゲストハウス=他
    つまり、蔵臼の指示?
・霧江「19人目の魔女は、今頃薔薇庭園の東屋で雨宿りでもしているのかしら。」
 楼座「ど、…どうかしらね。……雨は凌げるかもしれないけど、少し肩を冷やしそうね。」
 秀吉「19人目がいたとおもったら、実は18人の中の誰かだったりするもんやでー」
 夏妃「私は、源次たちが怪しいと (略) どんな難癖を付けてでも片翼の鷲の使用人たちは
     全て解雇した方が良かったんです。」
 蔵臼「まぁ、そう言うな。 (略)」
  ※ep3夏妃は、片翼の使用人たちを一切信用していないのか?
   では、他のepでのあの連携は? やはり、蔵臼単独での隠ぺいなのか?

・真里亞に手紙を渡したのは?
 蔵臼「何しろ、私たちは夕食までずっと“仲良く”団欒をしていたじゃないか。」
 楼座「使用人の人たちもみんな、ベッドメイクとかで忙しくて薔薇庭園の真里亞ちゃんのところへ
     行く余裕なんてなかったって言ってたし…。…………………。」 
   ※え、いや、これ 本当に楼座の発言なのか?
     修正パッチ当ててないし当てる気もないので不明だ。
     立ち絵は楼座だった。発言が楼座かは分からないな。
     でも違ったところでどうもしない…が、楼座以外だと誰の発言になるだろう。
   ※真里亞ちゃん なんて呼ぶのは霧江さんくらいだろうか?
     使用人たちにいつの間に確認を取ったんだろう?
 留弗夫「森の魔女、ベアトリーチェさまが (略)」
 絵羽「まだ信じてるのぉ? 森の魔女ぉ。」
 楼座「18人全員が自分は違うと言っている以上、本当に19人目が…?」
 秀吉「わしらは姿も見ていない。 この荒海を泳いで渡ってきた?」
 霧江「隔離された島に、招かれていない客が一人隠れているというのは考えにくい」

・金蔵愛人説。
  ・屋敷を構えた当初から囁かれていた。 (留弗夫)
  ・金蔵しか分からない仕掛けや、隠し部屋なんかがあるんじゃないかって疑われていた
  ・知らない秘密の屋敷が、この島のどこかにあるんじゃないか (留弗夫)
  ・秘密の地下とかがあったりして、そこに豪華な隠し部屋があり、あの肖像画の魔女が
   隠れ住んでるんじゃないか (留弗夫)
  ・莫大な黄金をどこか秘密の場所に、秘密の仕掛けで隠したと吹聴する金蔵 (蔵臼)
  ・金蔵の妻は、不在をついて屋敷内をしらみつぶしに探し回っていた。 (絵羽)
  ・浮気相手を数十年に亘って、屋根裏部屋に秘密に住まわせていたという実例が外国にある。 (?)
・六軒島の魔女伝説
  ・子どもたちが未開の森に入り込まないように作った御伽話。 (霧江)
  ・俺や楼座がガキの頃は、よく木々のざわめきに怯えていた。 (留弗夫)
   木々の間から何かが様子をうかがっているんじゃないかってな。 (留弗夫)
  ※蔵臼と絵羽は?
    絵羽「隠れ住んでいる愛人が、人目を盗んで出歩いていたのを
        偶然目撃したんじゃないかと考えていた。 母親含む」
    蔵臼「古い使用人たちの中にも、深夜の屋敷内に肖像画の魔女が徘徊していると
        いうような階段が語られていた」
    ※蔵臼の発言、なんだろう 変。
      肖像画を飾ったのは約2年前。
      そして、絵羽が語ったのは母親が存命中の話。
      そして、留弗夫・楼座はガキの頃の話。
      蔵臼だけ、「留弗夫の子どもの頃」ではなく「最近の時代」の出来事を言っている蔵臼フリーダム。
・金蔵の行動
  ・不意に所在を知らせずに姿を消す事があった。 (蔵臼)
  ・どこかの書庫に閉じ籠っていることは、不思議な事ではなかった。 (蔵臼)
  ・魔女伝説が愛人説にすりかわり、愛人の元へ通っているのではと囁かれるようになった。 (蔵臼)
  ・末期のお袋は疑心暗鬼の塊だった (留弗夫)
   「突然大騒ぎして使用人たちに、緊急事態だから今すぐ親父を探せなんて騒ぎ始めることがあった」
  ・隠し部屋は愚か、一度たりともお父様が発見されたことはない (絵羽)
  ・だいぶ時間が経ってからひょっこりと、どこからか姿を現す。 (絵羽)
   「どこかの書庫で昼寝をしていた・風に誘われて浜辺で散歩をしていた」
  ・「親父殿の浮気の現場を押さえてやろうと意気込み、表へ出る親父の後をつけようとしたことがある。」
   蔵臼さん…(笑
  ・「そら、愛人のところへ出掛けるんや。人目も忍ぶやろな。」
    └絵羽がちょっとムッとする。


2009年10月31日 ep3 アニメ署名

01 きんぞ
02 げんじ
03 しゃおん
04 かのん
05 郷田俊朗
06 熊沢チヨ
07 うしろみや楼ざ
08 まりあ
09 るどるふ
10 ひでよし
11 きりえ
12 くらうす
13 なつひ <不明
14 じょうじ
15 なんじょう
16 じぇしか
17 えば



2009年03月04日(水) うみねこメモ

・Ep3「エヴァ・ベアトリーチェ」
 先代が「屈した」試練、てなんだ?いつ「屈した」んだ。
 屈したというなら、戦人は解放されている事にならないだろうか。
・Ep3「直せるなら」
 「治す」ではないのな。壊しているのがニンゲンなのかどうかだ。
 真里亞の音楽隊とでも?本当にチェスの駒?
・Ep3「戦人」
 狼と羊のパズル
 狼:戦人、羊:朱志香、絵羽
 岸に戦人(狼1匹)と朱志香+絵羽(羊2匹)。
 絵羽(羊)が反対側の岸へ。
 戦人(狼)と朱志香(羊)、羊は狼に食べられる。
 残った羊は反対側から射抜けばいい。
  →犯人は戦人?
   そもそも「戦人」の個体であるかどうかは別として
   犯人を登場人物の「誰か」だったとして
   本当にあの2日間を どのような状況下だと、どうなるかと
   一から推理していって解明「されている」気がしてきた。
   もしくは、
   朱志香(狼1匹)と戦人+絵羽(羊2匹)。
   朱志香に兄弟(姉妹)がいたら面白いかもね。
・Ep3南條の「魔女は彼のそれを許さなかった」
 最後のそれ→朱志香治療? 命乞い?「孫が~」
・Ep3第九 5人
 譲治、南篠、戦人、朱志香、絵羽


by takahito [ うぐ。 ]