登場人物
・右代宮戦人
・嘉音
・紗音
・右代宮霧江
・古戸ヱリカ
・右代宮金蔵
・右代宮朱志香
・南條
・天草十三
・ベアトリーチェ
・右代宮譲治 (2010/01/03)
魔王らしい。そうなの?
ガァプ戦闘時の支配云々は譲治さんらしい臆病な一手。
この人、究極の奥手タイプじゃなかろうか?もしかして妄想癖とかあるんじゃね?
「ただし!」のネタは、譲治→紗音のうえで、「ハードルをあげられた!」と
心の隅で焦った譲治さんを描きたかったんだけども、うまく伝えられなくて
ごめんよ譲治さん。
戦人とはまた違った優しさは臆病の裏返し。
眼鏡が味方。
右代宮真里亞 (2010/01/03)
きひひ。 ところで「ひ」笑いの人多いな。いっひっひ!きひひ!ひゃっはー!ばびょーん!
何気に、ゲームtipsの七姉妹の紹介文は「真里亞の日記」提供なんだね。
アニメ24話。霞さんのノートを破るのは任せろ!ビリビリ!やめて!のシーンで
ノートに七姉妹の紹介文があったので、tipsは「真里亞の日記」を見たことがある人によるものだと思われる。
真里亞が「書いた」かどうかはまた別にしておく。
だが、「書いた人物がいるのは事実」である。つまり… そ、創作…だと……?
そりゃキツい。キツいwwwwwwwwwwwwwwwwwwうぇうぇwww
真里亞の印象について書くつもりが、ずれたぜ!
うみねこをあまり知らない人と一度、アニメの「楼座がさくたろうの破壊」した場面を見ながら
話していたけど、真里亞に同情する意見をいただいた。
子供ならば、人形に逃げても仕方がない。らしい。
大人ならば、人間に逃げても仕方がない。のかな。
ゲームでは9歳だろ。さくたろうの出来事はもっと前だろ。
何故泣き喚かなかったのか、不思議で。もっと泣き喚いてもよかったんじゃ。
子供の特権だろう?泣くのも逃げるのも。泣き喚くことを選ばなかった理由を知りたい。
もしそれが白い魔法だからよ とかいうのならば、
「何故、その白い魔法を選ぶ判断ができたのか」というね。
良いと判断できる俺は9歳じゃないから「良い」と分かる。おい俺は9歳に負けたのか。
さくたろうの破壊による泣き喚きではなく、「ママがいなくて寂しい寂しいウワーン!」です。
「どうしてママは帰ってこないの」という疑問を9歳以下の子が自己解決とかすげぇよ。って話。
こいつ、黒いぞ!!!
右代宮縁寿 (2010/01/03)
原作絵の縁寿さんがとても好き。
12年の年月がながれると、あれくらい荒んだ表情になるのかな。
あの否定イベント後の学園生活はどんな暮らしを送っていたのでしょうか?
もしかして今も在学中?
倒れた事があったのに、今も元気に何をしていたの。記憶でもとびましたか。
何気にガキ、いや子供っぽい部分はあると思う。
この子は始末するより、生かすほうが価値があると踏んでいる。
利用されすぎないように祈るばかりです。
天草なんとかしてやって。(←願望
そして自分なりにあんな感じに幸せになってほしい。
手のひらサイズの野良猫は箱が大好き。
ベルンカステル (2010/01/03)
印象特になし…、というかイメージつかめない。
局面によって性格変わっているというか、印象が変わってるというか。
パッド云々とか書かれていたので、ずっと連射が得意でその筋の達人なのかと思っていた
時期がありました。 おい、うみねこは何ゲーだよ。
明けられない猫箱。
ラムダデルタ (2010/01/03)
基本、魔女は印象残らないなぁ。補助的だからだろうか?
溶けない砂糖。
終わりが楽しみです。
この作品をかかれる方の狂気描写はとても好きです。
自分が願う結末になればよいなぁ。本音は心の内に秘めるものという考えなので
「いくつかの気にかかる可能性を含めて」これはこうなってほしい・最善じゃね?を
この場所で「書くことはありません」。
あー、登場人物全員が幸せに暮らしてお互いに笑っていて欲しい、とは思うね。
本音は心の内に秘めるもの。 旨い言葉だよな。
見えるものだけしか見えない人もいますよね。
by takahito [ うぐ。 ]