登場人物>右代宮朱志香
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2010/01/03
恋も友情もそれなりに経験している女の子。
使用人とか通学手段の面倒がなければ、一般家庭と同じ雰囲気。
軽い反抗期。
体当たりされても痛くない猪。
2010/03/31
・ep1金蔵の書斎にこもったさい。
夏妃「妾ですか?」
朱志香「かもな…。祖母さまは生きてた頃 (略)」
な ん で 朱 志 香 が 答 え る ん だ !?
そういえば。 夏妃が、金蔵の妻について詳しく発言していた描写の覚えがない…。
「お母様の立つ瀬がない」くらいか
戦人も祖母さまとか言っていたことがあったような…。どうだったかep3かep5以降のどこかだったか…。
夏妃はなんなの?
まぁ…ep6の雛ベアトとバトラのクッキーやりとりは、金蔵の妻と金蔵でもいいと思うな。
30年前のくわどりあーんのベアトも記憶を失った金蔵の妻でいいと思うな。
どう相手すればいいのか困惑した金蔵、「娘と思え」 「好きにしろ」
「ベアトと向かい合う」ことに決めた金蔵。愛だね。きひひ。
といって、息子たちと対面させるわけにはいかないからこっそり?
金蔵が、ベアト復活に医学面ではなく黒魔術に走ったのも、そうとうの愛だね。いひひ。
・福音の家のうわさ話は、そもそもどこからきて、朱志香はそれを誰と話したのかとか
【ep3/朱志香の行動】 2010/02/13
・南條の応急処置。
「銃口に目が近かったのだろう。発砲の時の炎で、角膜を傷付けた可能性がある。」
「(略) 患部をガーゼで覆って包帯を巻いた。」
・よくよく気になっていたのが「好き」が過去形なんだよな。
そういう書き方なだけなのか、俺の考え過ぎなんだろうけど。
ep3朱志香さえ「好きな人が」ではなく、「好きだった人の死への悲しみ」
※まぁこの文章は第三者視点(と思われる)。
南條から見た朱志香のイメージとしては「死んでしまったから過去系で“好きだった人”と
表現したのかもしれん。
ep2嘉音も、「お嬢様のことが好きだった!」 で過去形だったんだよなぁ。
これは感情爆発時だったからスルーしていたけど 一度でも疑うと全部怪しく見えてくる。
・「目の前にいる人物が何者なのか、南條には理解できるわけもない。」
「…増してや、彼女が何を口にしたのか、さらに理解できるわけもない。」
「(略) 黄金の杖の先端が鋭く尖って伸びて、南條の額に突き刺さっていた…。」
tipsの血痕は、額というよりか、こめかみ・左頭部の位置に見える。
最初読んだ時は、遠距離射撃でもされたのか思っていた。
・朱志香「(略) 誰か助けて……!! 父さん、……母さん…! 戦人ぁあぁ……!」
※戦人の名前が出て、なんかキュンと来た…(・ω・)…この時の朱志香は、戦人に対して
「戦人なら、なんとかしてくれる」という期待値があるってことか。 勿論、嘉音にも。
・ベアト「行け、我が友よ。…もしインクが足りるなら、我が愚かなる生涯を記して、
同じ道を歩もうとする愚か者に手渡せ。 さらばだ、ロノウェ…!」
※ここでもインクかよ…。 勘弁してくれ。
「我が友」扱いも気になったがまぁいいや。
・ep3朱志香。 嘉音の呼びかけに反応した時は一体どこにいたんだろうか?
「飛び上がって驚き、再び机に頭をぶつけた。」 机の下にいたのか。逆に器用だな。
地震が起きたみたいな感じですね。 頭の上から降ってくるのを避けるために 的な。
でもよく入れたな。 椅子はどうしたんだろう。
机の下から出て、左を向く。まっすぐ10歩進むとソファー。左手でなぞりながら進む。
・「すぐ左にテーブルがあります。脛をぶつけないように気をつけて。」
※途中までは想像出来たけどこの一文で意味不明になった。
朱志香が机から出て立ちあがる。そしてまっすぐだから 「机とソファーは同列の位置にある」 とする。
嘉音はそれで「左にあるソファーをなぞってすすんでね、でもすぐ左にテーブルがありますよ」とか言ってる。
(゚ω`)? 脛をぶつけないように「ひざからくるぶしまでの部分の位置にテーブルがある」ってことだ。
これ、は。 どうだ。 考えたら怖くなった。
「テーブルの上に、死体の南條が寝そべられていて、朱志香はそれをなぞって歩いていた?」 と考えてしまった。
ソファーじゃなくてふくよかな南條だった…だと…?(゚Д゚;;;;) こわっ。
右にテーブルがあると言っているなら、ソファーとテーブルの間を歩いて扉に向かっていると思えたけど、
ソファーもテーブルも左。 しかも朱志香は普通に歩きながらだ。かがんでもない。
・朱志香が通常に立った状態
・その状態で、左手でなぞれる高さのソファーが左側にある
・朱志香の脛の高さくらいのテーブルが左側にある。
絵にすると分かると思うけど、ソファーが大分浮いてると思います。
ソファーを固定しようとすると、テーブルの描写が邪魔になる。
テーブルを固定しようとすると、ソファーの描写が邪魔になる。
両方を生かすなら、ソファーのような“柔らかいもの”がテーブルの上にある?と考えました。
南條だったら軽いホラーだね。
・そして自分なりに反論するならば、ただ「ソファーのなぞりが終わり、
その並びにテーブルがあったのでは」くらいか。
で。それ考えると、どんな間取りだよ使用人室!!なんだが。
(しかも、そのあとすぐ使用人室のドアなので、相当縦長な部屋に…)
ソファーと横一列にテーブルなんて置くかな?
・ソファーを左手でなぞりながら進み終わり、そこから10歩進んで使用人室を退室。
※ドアを開けた描写がないので、ドア全開だった模様。(未施錠)
そして、9時の方角を向いて、右の壁に手を置き、進む。
・壁沿いに進むと客間に辿り着く。 えっなにそれこわい。
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by takahito [ うぐ。 ]