

■EP関係なくメモるページです。 一通りまとまったら単独ページをつくるます。
■基本スタイルは「こういう考え方もある」です。「真実はコレだ!」という考えは書いておりません。多分。
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2011/12/09 ■EP- 黒き戦人のはなし
・まさかの黒き戦人でびびったなー。でも格好良いよ!小冊子も読んだー。
「本編に登場した駒右代宮戦人の姿」をした右代宮戦人ではない人物が「黒き戦人」。ややこしいな!
・黒き戦人は、「右代宮戦人」が自分ではない事を知っている。
てーと、
本編に登場した駒右代宮戦人の姿で「右代宮戦人の呼称」を「持つ」人物と
本編に登場した駒右代宮戦人の姿で「右代宮戦人の呼称」を「持たない」人物が同時に存在するということか?
あの黒戦人が登場した戯書No,×××の駒世界では、右代宮戦人が2人いるのか否か。
それとも、プレイヤー世界で「探偵としての戦人」説と「犯人としての戦人」説が存在するという事なのか。
・とりあえず、「エンターテイメント」で「キングだからだ!!」を思い出した俺はゆうぎおうがだいすきです!!!!
・戯書戦人は、別に使用人(福音の家にいた)としても問題ないわけだ…。
戯書戦人は、嘉音くんとは初対面ではない、ということは「駒世界のどこかで会っている可能性」もあるかもしれないよね。
嘉音=戦人説とか嘉音はそもそもプレイヤー世界ともリンクしているとか
イロイロありそうですけど、ややこしくなりそうなので今回は省略。
・ロノウェが最初に始末されたのは「悪魔の証明」関連だと思っています。
「自分たちが見ていない場所に悪魔がいる可能性」(byうみねこwikiより引用)
そして戯書の中にて登場したから「証明」されたとしてロノウェがパーン
2011/12/09 ■EP- うみねこ絵(黒き戦人)のはなし
・元ネタはあみだくじで決まったやつでしたが、思い付きで犯人役の取り合いの構図になった絵。
・「EP8(ベルンゲーム盤)右代宮戦人」と「出題編ベアトリーチェ」
『倒れている人がいるにも関わらず、言い争っている雰囲気の2人の人物がいる。』
戦人「**(共犯)として、******(右代宮留弗夫)・*****(右代宮霧江)が*(在)る。」
戦人「**(凶器)は*(銃)を使用し、こいつはまず*(俺)が*(殺)した。*(他)の**(奴ら)も同じだ。」
戦人「よって、*****(右代宮戦人)が**(犯人)である。」
戦人「お前の出る幕はねぇよ、ベアトリーチェ。」
ベアト「そういうわけにはいかぬ。すべては妾が仕掛けた魔法である。」
ベアト「妾の完全なる復活のために用意した生贄だ。」
ベアト「惑わし、そして招き入れたのちに……くっくっく。」
ベアト「そなたこそ、妾には必要のない……、何もせず黄金郷に招かれるのを待つがいい。」
犯人とする2人による犯行の奪い合い。
絵にある赤い文字の全文は「犯人はこの中にいる。」
推理する側とは別に、仕掛け人としての手柄の取り合いとかあったらまた面白いなーとか考えながら描きました。
ちなみに、犯人は「倒れている人」です。
倒れている人の生死についてまったくなんもないし。
戦人は「殺せるという青字証明」、ベアトは「倒れさせた青字証明」
んでまぁウィルに「二十則」ぶった斬りをくらうか、エンジェに「未来証明:そんな出来事は起こっていない」でシーユーアゲインくらうか。
仕掛け人はまず倒れている人っつーこって。
とかそういう絵でした。
2011/12/09 ■EP- ????
・天草について語りたいけど、天草犯人本のネタそのものなので語れないジレンマwwwwwwwwwwwwwwwwwwwくそwwwwwww
天草=戦人説とかwwwwww漫画でがっつり描くぜちくしょおおwwwwwwwwww
by takahito [ うぐ。 ]